TenZ(テンズ)さんは、カナダ出身の元VALORANTプロゲーマー・ストリーマーです。Cloud9を経て2021年にSentinelsへ加入し、「VCT 2021: Masters Reykjavík」と「VCT 2024: Masters Madrid」の2度の国際大会優勝を経験しました。2024年9月に競技シーンから引退し、現在はコンテンツクリエイターとして活動しています。
そんなTenZさんがVALORANTで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・マウスパッド・キーボード・モニター・ヘッドホン・イヤホン・マイク・オーディオインターフェース・ゲーミングチェア・PCスペック・感度設定・キー配置・ビデオ設定・クロスヘア・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
TenZ(テンズ)とは?
プロフィール
TenZ(テンズ)さんは、カナダ出身の元VALORANTプロゲーマー・ストリーマーです。もともとはCounter-Strike: Global OffensiveのプロとしてCloud9などで活動し、2020年にVALORANTへ転向しました。Cloud9のVALORANT部門を経て2021年にSentinelsへ加入し、「VCT 2021: Masters Reykjavík」で優勝。さらに2024年には「VALORANT Masters Madrid」でも優勝し、国際大会で2度のタイトルを獲得しています。
これまでの経歴
これまでの経歴
- Cloud9 Blue(2020年4月12日 – 2021年1月12日)
- Cloud9 Blue / Streamer(2021年1月12日 – 2021年3月11日)
- Cloud9 Blue / Inactive(2021年3月11日 – 2021年6月1日)
- Sentinels / Loan(2021年3月11日 – 2021年6月1日)
- Sentinels(2021年6月1日 – 2023年4月27日)
- Sentinels / Inactive(2023年4月27日 – 2023年5月9日)
- Sentinels(2023年5月9日 – 2024年9月14日)
- Sentinels / Content Creator(2024年9月14日 – 2025年1月31日)
- T1 / Content Creator(2026年5月9日 – 現在)
主な実績
- 2024年8月23日:VALORANT Champions 2024 4位(Sentinels)
- 2024年7月18日:VCT 2024: Americas Stage 2 5位~6位(Sentinels)
- 2024年5月5日:VCT 2024: Americas Stage 1 7位~8位(Sentinels)
- 2024年3月24日:VALORANT Masters Madrid 2024 優勝(Sentinels)
- 2024年3月3日:VCT 2024: Americas Kickoff 優勝(Sentinels)
- 2023年12月10日:AfreecaTV VALORANT LEAGUE 2023 優勝(Sentinels)
- 2023年11月3日:Sentinels Invitational 優勝(Sentinels)
- 2023年5月20日:VCT 2023: Americas League 7位(Sentinels)
- 2023年2月24日:VCT 2023: LOCK//IN São Paulo 17位~32位(Sentinels)
- 2022年8月11日:VCT 2022: North America Last Chance Qualifier 5位~6位(Sentinels)
- 2022年6月12日:VCT 2022: North America Stage 2 Challengers 11位~12位(Sentinels)
- 2022年3月20日:VCT 2022: North America Stage 1 Challengers 7位~8位(Sentinels)
- 2021年12月6日:VALORANT Champions 2021 9位~12位(Sentinels)
- 2021年9月17日:VALORANT Masters Berlin 2021 5位~8位(Sentinels)
- 2021年8月15日:VCT 2021: North America Stage 3 Challengers Playoffs 優勝(Sentinels)
- 2021年7月11日:VCT 2021: North America Stage 3 Challengers 1 優勝(Sentinels)
- 2021年5月30日:VALORANT Masters Reykjavík 2021 優勝(Sentinels)
- 2021年5月2日:VCT 2021: North America Stage 2 Challengers Finals 優勝(Sentinels)
- 2021年4月25日:VCT 2021: North America Stage 2 Challengers 2 優勝(Sentinels)
- 2021年3月21日:VCT 2021: North America Stage 1 Masters 優勝(Sentinels)
- 2020年12月19日:Cloud9 To The Skyes 5位~8位(Cloud9 Blue)
- 2020年12月12日:JBL Quantum Cup 7位~8位(Cloud9 Blue)
- 2020年11月21日:First Strike North America - UMG Tournament 5位~8位(Cloud9 Blue)
2024年9月14日にVALORANTの競技選手を引退し、その後はSentinelsのコンテンツクリエイターとして活動しました。Sentinelsには2025年1月末まで在籍し、2026年5月からはT1のContent Creatorとして活動しています。現在はプロ競技ロースターの選手ではなく、TwitchやYouTubeでのライブ配信・動画投稿を中心に活動しています。
競技引退後もVALORANTとの関わりは続いており、ショーマッチやストリーマー大会にも参加しています。2026年7月には「Twitch Rivals 2026: Abe's $100,000 Valorant Invitational」にTeam TenZとして出場し、決勝でTeam s0mを破って優勝しました。競技選手としては引退していますが、現在もVALORANTを代表するコンテンツクリエイターのひとりとしてゲームプレイを発信しています。
YouTubeではVALORANTのプレイ動画や企画、配信のハイライトなどを公開しています。現在のTenZさんを知りたい方は、T1加入後の配信や最新のVALORANT動画もあわせてチェックしてみてください。
TenZさんがYouTubeに投稿している動画の中で注目したいのが「WE BECAME WORLD CHAMPIONS」です。実際に優勝した時のプレイをぜひご覧ください。
TenZの使用デバイス一覧
マウス:TenZ Signature Edition
ポチップ
TenZ Signature Editionは、TenZ本人が設計・デザインしたゲーミングマウスです。プレイスタイルに合わせた最先端のテクノロジーを搭載し、トップクラスのパフォーマンスを実現。
爪持ち(クローグリップ)に最適化され、わずか47gの軽量設計により、軽快な操作性とスピードを保証。競技ゲームにおいて圧倒的なスピード、精密さ、究極のコントロールを実現しています。
その他のマウス:ZOWIE S2-DW
ポチップ
ZOWIE S2-DW 4K Wirelessは、eスポーツ向け対称型ゲーミングワイヤレスマウスです。安定したトラッキングのためにサイドカーブを備えた短めのデザイン。
全体的に短めのS字デザインと左右のカーブを組み合わせることで、手のひらの両側の筋肉がマウスを安定してコントロールできるようになり、垂直方向の動きにも柔軟に対応できます。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 BLACK
Logicool G(ロジクール G)
¥13,880 (2026/09/29 07:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2は、旧モデルよりさらに改良されたLogicool史上最軽量の60gのゲーミングマウスです。500IPS以上のトラッキングと最大32,000DPIのパフォーマンス。
ポーリングレート2000Hzで、バッテリーは最長95時間使用可能。ワイヤレス充電のPOWERPLAYにも対応しているので、置くだけ充電もできます。
以前使用していたマウス②:Ninjutso Sora V2
Ninjutso
¥18,800 (2026/09/29 20:58時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Ninjutso Sora V2は、重量わずか39gで穴のない世界最軽量のワイヤレスゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートになっています。
また、穴がないため、穴のあるマウスよりもマウスの内部にホコリやゴミが入りにくく、お手入れも簡単です。
以前使用していたマウス③:Endgame Gear XM2we BLACK
エンドゲームギア(Endgame Gear)
¥11,420 (2026/09/29 14:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ENDGAME GEAR XM2weは、旧モデルのXM1と同等の強度と剛性感を保ちながら、約63グラムの軽量化を実現したゲーミングマウスです。
8000万回耐久のKailh GO光学式スイッチを搭載。このスイッチは、素早い応答速度においても予期しないダブルクリックを防げます。
以前使用していたマウス④:Logicool G PRO X SUPERLIGHT BLACK
Logicool|ロジクール
¥8,980 (2026/09/23 22:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHTは、プロゲーマー向けに開発された超軽量ワイヤレスマウスです。重量が約63gと非常に軽いため、長時間のゲームプレイでも手首の負担を軽減することができます。
また、プロゲーマーからのフィードバックを元に設計された新しいヒーローセンサーで、高速かつ正確なトラッキングが可能です。
以前使用していたマウス⑤:Lamzu Atlantis 4K
ラムズ(Lamzu)
¥16,762 (2026/09/29 02:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
LAMZU ATLANTIS OG V2は、超軽量55gで70時間のバッテリーで駆動するワイヤレスゲーミングマウスです。
左右対称で8000万回の耐久性を誇っていて、長時間使用するプロゲーマーにとっても使いやすい一品になっています。
以前使用していたマウス⑥:ENDGAME GEAR XM1r
FLYBUG
¥16,558 (2026/09/29 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ENDGAME GEAR XM1rは、左右対称デザインでグリップタイプの高品質ゲーミングマウスです。ドイツのプロフェッショナル達によって考え抜かれた製品になっています。
クリック荷重が55-60gfの範囲内に統一されるよう厳選したスイッチだけを採用し、快適かつ高速なクリックを実現しています。
マウスバンジー:BenQ ZOWIE CAMADE
ベンキュージャパン
¥3,680 (2026/09/29 03:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE CAMADEは、デスク上でのケーブルの配置や絡み合いを解消するツールです。
ケーブルをすっきりと固定することができ、プレー中の素早い動きも、ケーブルが邪魔にならないようにまとめることができます。
マウスパッド:ARTISAN 零 RED
ポチップ
ARTISAN 零 REDとは、日本の高級マウスパッドブランド「ARTISAN」の定番バランス型モデル「NINJA FX 零」をベースにした、北米のレジェンドプロゲーマー TenZ 選手との公式コラボ限定モデルです。
滑り出しが軽快でありながら、止めたいときにはしっかり止まる「万能な止め重視型」です。ポリエステル100%の撚糸編み生地を採用。わずかに軽いザラつきがあり、手の汗や湿度に滑りが左右されません。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:ARTISAN 雷電 MID XL
ARTISAN
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ポチップ
ARTISAN 雷電 MID XLは、スピード全振りの布性のゲーミングマウスパッドです。少し茶色が買った色味です。
アムンゼン特有のザラザラ感はなくむしろ滑らかな触り心地でストレスがない作りになっています。
以前使用していたマウスパッド②:Lethal Gaming Gear Saturn Pro
ポチップ
LETHAL GAMING GEAR Saturn Proは、マウスコントロールを簡単にするゲーミングマウスパッドです。ベースの硬さや柔らかさを選択して、パッドの感覚をカスタマイズ可能。
表面自体はほとんど滑らかですが、軽い質感です。本格的なポロンベースとステッチエッジが特徴です。
以前使用していたマウスパッド③:Kurosun Ninja Speed
ポチップ
Kurosun Ninja speedは、進行形のKurosun社が制作しているゲーミングマウスパッドです。スピード命の高速滑走マウスパッドです。
アルファセルベースという超高密度メモリーセルポリウレタン素材を採用しており、防滑性は極めて高いです。
以前使用していたマウスパッド④:XTEN Tenz Custom Mousepad
ポチップ
XTEN Tenz Customは、XTEN社のゲーミングマウスパッドです。表面は梨地状の細かく均質な織り方の布製サーフェスを使用。
約200万回に及ぶ摺動テストをクリア。場所や季節によって変化する「気温」や「湿度」に強く、耐久性にも優れているため長期間にわたり安定したプレイができます。
以前使用していたマウスパッド⑤:ARTISAN 零 FX SOFT L
ポチップ
ARTISAN 零 FX SOFT Lは、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったりです。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
キーボード:Wooting 80HE TenZ Edition
ポチップ
Wooting 80HE TenZ Editionは、名機「Wooting 80HE」をベースに、プロゲーマーとして一世を風靡したTenZ選手とWootingが共同開発した特別仕様の限定モデルです。
ベースとなったLekkerスイッチよりも、TenZの好みに合わせてスプリングの荷重や特性を調整。押しはじめはしっかり感があり、底打ちしやすいカスタム仕様になっています。
その他のキーボード:Wooting 80HE
Wooting
¥49,800 (2026/09/29 23:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 80HEは、アナログ入力対応の高性能テンキーレスゲーミングキーボードです。ラピッドトリガーを搭載しており、0.1mm単位でアクチュエーションポイントを調整できます。
キーごとの入力深度調整が可能で、Lekkerスイッチにより正確でカスタマイズ性の高い操作を実現。RGBバックライトや耐久性にも優れ、ゲーマーやクリエイターに最適です。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:Wooting 60 HE
Wooting
¥34,200 (2026/09/28 17:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 60 HEは、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
以前使用していたキーボード②:Xtrfy K5 Compact
Xtrfy(エクストリファイ)
¥19,800 (2026/09/29 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Xtrfy K5 Compactは、65%コンパクトサイズのハイエンドゲーミングキーボードです。7000万回のキーストロークの耐久性があります。
非常に速いレスポンスタイムと、自分好みにカスタマイズする機能を備えたキーボードで、競技シーンにぴったりです。
モニター:SONY INZONE M10S II
Sony
¥159,000 (2026/09/30 18:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SONY INZONE M10S IIは、WQHD解像度で最大540Hz、デュアルモードで最大720Hz駆動を実現した、競技eスポーツ向けの最高峰27型有機ELゲーミングモニターです。
前モデル「INZONE M10S」の480Hzから、通常時で540Hzへ向上。さらに720Hzのデュアルモードも搭載し、極限の滑らかさを提供します。
以前使用していたモニター情報
以前使用していたモニター①:BenQ ZOWIE XL2586X
ベンキュージャパン
¥135,564 (2026/09/29 17:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE XL2586Kは、プロゲーマー向けに滑らかなゲームプレイを楽しめるゲーミングモニターです。540Hzの高リフレッシュレートになっています。
ゲーム内での激しいアクション効果を軽減して、残像感を最小限に抑える、進化した独自技術DyAc 2技術搭載。DCI-P3 95%の広色域でこれまでより繊細な色味の再現が可能になっています。
以前使用していたモニター②:BenQ ZOWIE XL2566K
ベンキュージャパン
¥72,750 (2026/09/28 16:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ZOWIE XL2566Kは、BenQ社のゲーミングキーボードです。価格は高いですが、その分性能はかなり高いです。
リフレッシュレートは360Hzと非常に高く、最高レベルの滑らかさと応答速度で撃ち負けない性能になっています。
以前使用していたモニター③:BenQ ZOWIE XL2546K
BenQ Japan|ベンキュージャパン
¥79,800 (2026/09/23 21:58時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546Kは、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度で、FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐことができます。
ゲーム中の動きが滑らかで敵を確認しやすいので、ゲームでアドバンテージとなることからeスポーツ大会でもよく使用されています。
以前使用していたモニター④:ASUS ROG Swift
ASUS
¥33,800 (2026/09/29 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ROG SWIFT PG259QNは、ASUS社のゲーミングモニターです。省スペースなスタンドでデスクも広く使えます。
プロのeスポーツゲーマーのために設計された360Hz高速リフレッシュレートが備わっています。
ヘッドホン:SONY INZONE H9 II
Sony
¥36,000 (2026/10/01 00:34時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SONY INZONE H9 IIは、世界的なeスポーツチーム「Fnatic」と共同開発され、プロレベルの性能と軽量化を追求したプレミアムワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセットです。
取り外し可能な柔軟なブームマイクとAIノイズリダクション機能、スーパーワイドバンドにより、周囲の騒音を徹底的にカットしてクリアな声をチームメイトに届けます。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン①:Xtrfy H1
ポチップ
Xtrfy H1は、スウェーデンXtrfyが開発したeスポーツ用ハイエンドヘッドセットです。数時間に及ぶゲームの間に必要な快適さに基づいて設計されています。
PROマイクは大きなステージのために設計されていて、完璧なパッシブノイズキャンセるで、仲間のゲーマーの声や他の周囲のサウンドをフィルタリングします。
以前使用していたヘッドホン②:HyperX Cloud II
HyperX|ハイパーエックス
¥9,791 (2026/09/24 14:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
HyperX Cloud IIは、ゲーミングヘッドセットです。7.1サラウンドサウンドテクノロジーを搭載し、深みのある重低音から高音までの広い周波数帯域で音楽やゲーム音を再生できます。これでゲーム中の足音を聞き逃すこともありません。
ボリュームやマイクのミュートなどの操作も簡単で、コントロールボックスに直接アクセスできるため、快適なゲームプレイができます。
イヤホン:SONY INZONE E9
ソニー(SONY)
¥16,000 (2026/09/30 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SONY INZONE E9は、プロeスポーツチーム「Fnatic」と共同開発された、FPSに特化したソニー初の完全密閉型有線ゲーミングイヤホンです。
世界的な強豪チーム「Fnatic」の選手からフィードバックを受け、足音や銃声を聞き取りやすくチューニング。外につながる音の経路を遮断し、大会などの騒がしい環境でも集中できる高い遮音性を実現しています。
以前使用していたイヤホン情報
以前使用していたイヤホン①:Moondrop Blessing 3
ポチップ
Moondrop Blessing 3は、フルボディで本格的に自然な音質を再現したインイヤーイヤホンです。2つの独立したフィルタリング構造と減衰装置で構成されています。
ハイブリッド周波数分割の実装が改善され、ミッドハイの連続性と滑らかさがさらに最適化され、超高ディテールを確保。
以前使用していたイヤホン②:64 Audio IEM
ポチップ
64 Audio IEMは、ポータブルハイエンドオーディオにおける「フルレンジドライバーのサウンド」を再定義するモデルのイヤホンです。
トーン・バランスを変化させる音響フィルターに加え、正確なトーン調整のために「ヘルツホルム・レゾネーター」を搭載し、14.2mmプラナードライバーのアコースティックチャンバーに組み込まれています
以前使用していたイヤホン③:TRUTHEAR x Crinacle Zero Red
Fanmusic
¥11,550 (2026/09/29 20:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
TRUTHEAR x Crinacle Zero Redは、デュアルダイナミックインイヤーヘッドフォンです。高性能ダイナミックドライバーを採用。
通常はハイエンドのマルチドライバー製品やカスタムイヤホン専用のDLP-3Dプリントキャビティと、手作りの接着剤ドロップとキャッピングプロセスを使用しています。
マイク:SHURE SM7B
¥64,500 (2026/09/28 15:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SM7Bは、SHURE社が出しているダイナミックマイクです。単一指向性なので歌の収録にも使うことができます。
ポップフィルターにより、メカニカルノイズや呼吸音をカット。収録した音がクリアに響きます。
マイクアーム:Rode PSA1
RODE
¥15,455 (2026/09/29 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Rode PSA1は、スタジオ及び家庭用のスタジオブームアームです。700gから1.1kgまでの重さのマイクを取り付け可能。
付属品としてベルクロケーブルラップと、自由に設置できるデスククランプ用とデスクインサート用の両アタッチメントが同梱されています。
オーディオインターフェース:TC-Helicon GOXLR Mini
TC HELICON
¥31,900 (2026/09/29 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
TC-Helicon GOXLR Miniは、ライブの現場のプロが使うMIDASプリアンプを搭載したオーディオインターフェースです。
雑音消したり、EQやコンプを使ったり 細かい声質設定も付属アプリで可能。アプリを使って本体LEDのカラーリングと発光パターンの調整が出来ます。
ライブコントローラー:Elgato Stream Deck MK.2
Elgato|エルガト
¥21,400 (2026/09/23 21:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Elgato Stream Deckは、配信中の画面の切り替えやゲームの立ち上げなど、利用者が自由に設定した内容でパソコンを操作できる優れものです。
特に手が離せないようなゲーム実況中などに、ワンタッチで操作ができる点が魅力的です。
ウェブカメラ:Logicool C920n
¥6,148 (2026/09/28 17:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
C920nは、Logicool社のウェブカメラです。78°の広い視野角で、有効画素数は1,500万画素で綺麗な映像を映すことができます。
オートフォーカスやデュアルマイクを搭載しているので、配信だけでなく、安価なのでリモートワークなどにも気軽に活用できます。
ゲーミングチェア:Secretlab Titan Evo Jett
ポチップ
Secretlab Titan Evo Jettは、Riot Gamesと共同でデザインされた限定モデルのゲーミングチェアです。ブルーカラーの配色です。
最適なエルゴノミックサポートのために形状を変更した独自のペブルシートベース。緩やかな湾曲が中央に向かって健康的な座り姿勢を維持します。
PCスペック
TenZさんはゲーミングパソコンのスペックを公開していました。以下にまとめています。
| PCパーツ | 製品名 |
|---|
| CPU | Intel Core i9-14900K |
| GPU | MSI GeForce RTX 4090 Gaming X Trio |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB |
TenZさんは自分自身でゲーミングパソコンを組み立てているので、全く同じパソコンは難しいです。同様のスペックを使いたい方は、ゲーマーの利用者が多いGALLERIAを使ってみましょう。おすすめはこちらです。
ポチップ
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 1600 |
| eDPI | 312 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| 照準感度 | 0.195 |
| スコープ感度 | 1 |
| Windows感度 | 6 |
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch)とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
感度を確認したい方は「VALORANT 振り向き計算ツール」
他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「VALORANTプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hzであれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信
例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1920x1080 16:9 |
| リフレッシュレート上限 | 360Hz |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | MSAA 2x |
| 異方性フィルタリング | 2x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| ブルーム | オン |
| ディストーション | オフ |
| 一人称視点の陰影 | オフ |
キー設定
| 歩く | 左Shift |
| ジャンプ | マウスホイール下 |
| しゃがむ | 左Ctrl |
| プライマリ武器を使用 | 1 |
| セカンダリ武器を使用 | 2 |
| 近接武器を使用 | 3 |
| スパイクを装備 | 5 |
| オブジェクトを使用 | E |
| スパイクを使用 | 5 |
| アビリティー1を使用 / 装備 | C |
| アビリティー2を使用 / 装備 | マウスサイドボタン4 |
| アビリティー3を使用 / 装備 | マウスサイドボタン5 |
| アルティメットアビリティーを使用 / 装備 | F |
クロスヘア設定
コード
0;s;1;P;c;5;o;0;f;0;0l;2;0v;2;0g;1;0o;1;0a;1;0f;0;1b;0
| クロスヘアの色 | シアン |
| 輪郭 | オフ |
| 輪郭の不透明度 | 0 |
| 輪郭の厚さ | 0 |
| センタードット | オフ |
| センタードットの不透明度 | 0 |
| センタードットのサイズ | 0 |
| インナーラインを表示 | オン |
| インナーラインの不透明度 | 1 |
| インナーラインの長さ | 2 |
| インナーラインの厚さ | 2 |
| インナーライン オフセット | 1 |
| アウターラインの表示 | オフ |
| アウターラインの不透明度 | 0 |
| アウターラインの長さ | 0 |
| アウターラインの厚さ | 0 |
| アウターライン オフセット | 0 |
| 射撃誤差のクロスヘアフェード | オフ |
| 移動エラー | オフ |
| 射撃エラー | オフ |
ミニマップ設定
| 回転 | 回転 |
| 固定される方向 | 自陣に合わせる |
| プレイヤーを中央に固定 | オン |
| ミニマップサイズ | 1 |
| ミニマップズーム | 0.65 |
| 視界表示 | オン |
| マップの区画名の表示 | 常に表示 |
モニター設定
| DyAc | Premium |
| ブラックイコライザー | 4 |
| 色の鮮やかさ | 20 |
| ブルーライト軽減 | 0 |
| 画像モード | 標準 |
| 輝度 | 100 |
| コントラスト | 50 |
| シャープネス | 10 |
| ガンマ | 5 |
| 色温度 | 標準 |
| AMA | Premium |
まとめ