Rise(りせ)さんは、RiddleのFortnite部門に所属する日本のプロゲーマーです。FORTNITEのGlobal Championshipにも出場経験のあるプレイヤーです。
そんなRISEさんがFORTNITEで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・マウスパッド・キーボード・モニター・ヘッドホン・イヤホン・マイク・感度設定・ゲーム設定・キー設定・ビデオ設定・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
RISE(りせ)とは?

プロフィール
| ハンドルネーム | RISE (りせ) |
| 本名 | 非公開 |
| 性別 | 男性 |
| 国籍・出身 | 日本 |
| 誕生日 | 2005年10月3日 |
| ゲーム | Fortnite |
| 所属 | Riddle |
| X | @risegotgamer |
| Twitch | R1selll |
| YouTube | @risegotgamer |
Riseさんは、日本のFortnite競技シーンで活動するキーボード&マウス選手です。2021年頃にFortniteの競技シーンに参戦して、Global ChampionshipやWorld Cup 2024の大会に出場経験を持つ実力派プレイヤーです。これまでの複数のチームを経て、現在は「Riddle」に所属しています。
競技実績では、yuma選手・Koyota選手とのトリオでFNCS 2025 Major 1 - Asia Grand FinalsとMajor 3 - Asia Grand Finalsの2大会を優勝。さらにFNCS 2025 Global Championshipにも出場し、25位を記録しました。2026年も競技活動を続けており、Stain選手とのデュオでFNCS 2026 Major 1 - Asia Grand Finalsに出場して18位。5月のFNCS Divisional Cup Finals Week 5では3位、8月にはSolo Reload Victory Cup - Week 2: Asiaで優勝しています。
RISEさんは競技活動に加えて、YouTubeで動画を投稿し、TwitchでもFortniteの配信を行っています。大会でのプレイだけでなく、普段のプレイや現在の設定を確認したい方は、YouTubeやTwitch、Xもあわせてチェックしてみてください。
RISEさんに関するYouTubeでたくさん再生されているのは「Fortniteのクリップ動画」です。圧巻のプレイをぜひご覧ください。
RISEの使用デバイス一覧
マウス:Razer Viper V4 Pro
2026年配信情報
Razer Viper V4 Proは、前モデルからさらに進化を遂げた、超軽量49gのハイエンド左右対称ワイヤレスゲーミングマウスです。
第3世代 Razer Focus Proオプティカルセンサーと、最大8,000Hzの高速ワイヤレスポーリングレートを標準同梱で実現しています。
マウスパッド:ARTISAN 零 SOFT
2026年配信情報
ARTISAN 零 SOFTは、軽い初動と優れた制動力を両立した、扱いやすさ抜群の定番コントロール系マウスパッドです。
撚糸編み特有の硬質な生地で、初動の重さがなくサラッとした軽い滑りを実現。手汗や湿度にも左右されにくいです。
2026年配信情報
その他のマウス:AIM1 × coalowl 叢雲
AIM1 × coalowl 叢雲は、ゲーミングデバイスブランド「AIM1」のコントロール向けガラス製マウスパッド「叢雲(むらくも)」に、人気イラストレーター「coalowl」氏のポップなイラストを施したコラボレーションモデルです。
500 × 420 × 3.5mmのXLサイズ設計で、広い操作スペースを確保。ガラスならではの滑らかな滑り出しを実現しつつ、「速すぎて扱えない」という従来のガラスパッドの課題を克服して止めやすさを両立しています。
キーボード:SteelSeries Apex Pro TKL Gen3 White
2026年配信情報
SteelSeries Apex Pro TKL Gen3 Whiteは、抜群のカスタマイズ性と美しいホワイトカラーが魅力の、第3世代テンキーレスゲーミングキーボードです。
アクチュエーションポイントを0.1mmから4.0mmの間で40段階に調節可能。前世代よりさらに安定性と滑らかさが向上しました。
その他のキーボード:MelGeek Centauri60
2026年配信情報
MelGeek Centauri60 / 80は、8000Hzの超高速ポーリングレートとラピッドトリガーに対応した、高品質なアルミケース採用の有線ホール効果ゲーミングキーボードです。
第4世代ホールセンサーを搭載し、信号のジッターを2mVまで大幅に低減。宇宙船をモチーフにした重厚感のあるフルアルミケース(約1.3kg)を採用しています。
モニター:SONY INZONE M10S
2026年配信情報
SONY INZONE M10Sは、プロゲーミングチーム「Fnatic」と共同開発された、最高峰の性能を持つ27インチの有機ELゲーミングモニターです。
応答速度0.03msと、最大480Hzの高リフレッシュレートに対応し、残像感のない滑らかな描画を実現。FPSゲームなどで敵を捉えやすい専用の画質モードや、コンパクトなスタンド形状を採用しています。
ヘッドホン:Steelseries Arctis 5
Steelseries Arctis 5は、PCゲーマーに特化してデザインされたゲーミングヘッドセットです。双方向性マイクロフォンは、スタジオグレードの音声の明瞭性とバックグラウンドノイズキャンセリングを実現。
ひずみを極端に抑えるように設計された高品質のS1スピーカードライバーを採用しています。色を16.8百万色から選んでカスタマイズして自分好みにセットアップすることができます。
マイク:HyperX QuadCast
HyperX QuadCastは、HyperX社が出しているコンデンサーマイクです。4パターンでサウンドの極性を変更できます。
LEDがついているので、マイクの状態がすぐにわかります。ミュートもワンタッチで操作できます。
Fortnite感度・設定
感度設定
| X軸感度 | 6.8% |
| Y軸感度 | 6.8% |
| ターゲット感度 | 24.0% |
| スコープ感度 | 24.0% |
| 建築時の感度 | 100% |
| 編集時の感度 | 100% |
| 斜め前角度 | 64 |
| 攻撃角度 | 90 |
| 斜め後ろ角度 | 135 |
| DPI | 800 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| eDPI | 54.4 |
キー配置設定
| 前進 | W |
| 左移動 | A |
| 後退 | S |
| 右移動 | D |
| しゃがむ/スライディング | Ctrl |
| ダッシュ | 2 |
| オートダッシュ | I |
| ジャンプ | Space |
| 発射 | 左クリック |
| 照準 | 右クリック |
| リロード | R |
| ツルハシ | 1 |
| 武器スロット1 | 3 |
| 武器スロット2 | マウスホイール上 |
| 武器スロット3 | Z |
| 武器スロット4 | X |
| 武器スロット5 | 4 |
| 使用 | G |
| 壁 | マウスサイドボタン5 |
| 床 | Q |
| 階段 | E |
| 屋根 | 左Shift |
| トラップ | T |
| 建築編集 | F/マウスホイール下 |
| 編集リセット | 右クリック/マウスホイール下 |
ゲーム設定
| オートダッシュ固定ゾーン | オン |
| ダブルタップでオートダッシュ | オン |
| ダッシュ切り替え | オン |
| ドアの自動オープン | オン |
| よじ登り実行 | ジャンプ長押し |
| 乗り換えの起動 | ジャンプを押す |
| 長押しで収集アイテムを交換 | オン |
| ターゲット切り替え | オフ |
| ターゲット時に危険をマークする | オン |
| 武器の自動回収 | オン |
| 優先アイテムスロット | - |
| 消耗品を右側に自動ソート | オン |
| 建築ピースのリセット | オフ |
| 事前編集オプションを無効化 | オフ |
| ターボ建設 | オン |
| 編集を自動で確定 | 編集 |
ゲームUI設定
| レティクル | オン |
| レティクル弾薬表示 | オン |
| 拡散を表示(一人称視点) | オン |
| 反動を表示(一人称視点) | オン |
| ダメージ値 | 累積 |
| レティクルダメージフィードバック | オフ |
| ダメージ値のスケール | 60% |
| HUDスケール | 65% |
| 観戦者数を表示 | オン |
| プレイヤーの体力 | オン |
| 素材 | オン |
| ミニマップ | オン |
| クイックバー | オン |
| ターゲット情報 | オン |
| 取得戦利品ストリーム | オン |
| マップ&バックパックキー | オン |
| 撃破フィード | オン |
| レイテンシーデバッグ統計 | オン |
| ネットデバッグのステータス | オン |
| クエスト進行状況 | オン |
| 操作プロンプト | オン |
| ランタイムパフォーマンス統計 | オフ |
キー設定
| 前に移動 | W |
| 左に移動 | A |
| 後ろに移動 | S |
| 右に移動 | D |
| ジャンプ | スペース |
| ダッシュ | Ctrl |
| オートダッシュ | I |
| しゃがむ/スライディング | C |
| 強制ジョギング(切り替え) | |
| 強制ジョギング(長押し) | マウス中央ボタン |
| 撃つ | 左クリック |
| 照準 | 右クリック |
| スコープモードの切り替え | Shift |
| リロード | R |
| 使用 | G / マウスホイール上 |
| 収集ツール | 1 |
| 武器スロット1 | M |
| 武器スロット2 | マウスホイール上 |
| 武器スロット3 | Z |
| 武器スロット4 | X |
| 武器スロット5 | 4 |
| 建築中にしゃがむ | C |
| 壁 | O |
| 床 | Q |
| 階段 | E |
| 屋根 | Shift |
| トラップ | 5 |
| 建築物の設置 | 左クリック |
| 修理/アップグレード | K |
| 建築物の回転 | V |
| 建築素材の変更 | 右クリック |
| 建築編集 | F / マウスホイール下 |
| 編集中にしゃがむ | Ctrl |
| 建築編集の選択 | 左クリック / G |
| 建築編集のリセット | 右クリック / マウスホイール下 |
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 2368×1332 16:9 |
| VSTNC | オフ |
| 最大フレームレート | 360 FPS |
| レンダリングモード | パフォーマンス |
| 明るさ | 100% |
| ユーザーインターフェースのコントラスト | 1x |
| 色覚モード | 1型2色覚 |
| 色覚強度 | 5 |
| 3D解像度 | 100% |
| NANITE 仮想化ジオメトリ | オフ |
| 描画距離 | 近い |
| テクスチャ | 低 |
| メッシュ | 低 |
まとめ
RISE(りせ)の使用デバイスとは?
RISE(りせ)の使用デバイスはこちらです。
マウス:Razer Viper V4 Pro
マウスパッド:ARTISAN 零 SOFT
キーボード:SteelSeries Apex Pro TKL Gen3 White






























