YUKIOさんは、RIDDLEのApex Legends部門に所属していた元プロゲーマーで現在ストリーマーです。高校時代から高い実力を発揮していて、プロゲーマーとしてIGLを務めていた天才Apex Legendsプレイヤーです。
そんなYUKIOさんがゲームで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・キーボード・マウスパッド・モニター・イヤホン・マイク・ゲーミングチェア・PCスペック・感度設定・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
YUKIO(ゆきお)とは?
プロフィール
YUKIOさんは、RIDDLEのApex Legends部門に所属していた元プロゲーマーで現在ストリーマーです。高校時代からApex Legends内で最高ランクのプレデターになり、コースティックキル数日本1位を獲得するほどの実力を持っていました。キーボード&マウスを使用し、競技時代はIGLとしてALGSの国内リーグや世界大会に複数回出場していました。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
- JUPITER VEGA(2020年1月23日 - 2020年6月8日)
- Crest Gaming(2020年6月15日 - 2021年1月1日)
- 456(2021年8月26日 - 2022年2月20日)
- RIDDLE Apex Legends部門(2022年2月20日 - 2024年10月23日)
- RIDDLE Streamer(2024年10月23日 - 現在)
主な実績
- 2024年9月8日: ALGS: 2024 Last Chance Qualifier - APAC North 22位
- 2024年8月4日: Esports World Cup 2024 39~40位(賞金 $2,000)
- 2024年7月7日: ALGS: 2024 Split 2 Pro League - APAC North 12位(賞金 $3,000)
- 2024年5月5日: ALGS: 2024 Split 1 Playoffs 31位
- 2024年3月9日: ALGS: 2024 Split 1 Pro League - APAC North 4位(賞金 $9,000)
- 2023年9月10日: ALGS: 2023 Championship 34位
- 2023年7月16日: ALGS: 2023 Split 2 Playoffs 18位(賞金 $10,000)
- 2023年5月6日: ALGS: 2023 Split 2 Pro League - APAC North 7位(賞金 $5,000)
- 2022年3月27日: ALGS: 2022 Split 2 Pro League - APAC North 13位(賞金 $3,000)
- 2022年1月23日: ALGS: 2022 Split 1 Playoffs - APAC North 14位(賞金 $2,000)
- 2021年12月5日: ALGS: 2021 Split 1 Pro League - APAC North 7位(賞金 $6,000)
- 2020年7月12日: ALGS Summer Circuit #2 - APAC North 優勝(賞金 $2,000)
RIDDLEでは2023年のALGS Split 2 Playoffsで18位、同年のALGS Championshipで34位、2024年のSplit 1 Pro League - APAC Northで4位などを記録。2024年10月23日に本人の意向でApex Legendsの競技活動から引退し、RIDDLEのストリーマー部門へ移行しました。
現在はTwitchやYouTubeを中心に配信・動画投稿を続けています。競技からは引退していますが、2026年5月にはSCARZ CUP vol.5へTeam MiaKとして参加するなど、Apex Legendsのストリーマーイベントにも出演しています。
そんなYUKIOさんのYouTubeチャンネルで最も再生されている「ソロで9300ダメージを叩き出したオクタン」の動画でスーパープレイをぜひご覧ください。
YUKIOの使用デバイス一覧
マウス:Razer Viper V2 Pro Black
Razer|レイザー
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ポチップ
Razer Viper V2 ProはRazerが出しているプロゲーミングマウスです。重さはわずか58gと超軽量。
感度が最大30,000DPIとゲームの細かな反応にも対応できるので、YUKIO選手のエイムを支えています。さらに、クリックの耐久性が驚愕の9000万回と壊れるのに苦労するレベルの代物です。
その他のデバイス:Razer DeathAdder V2 Pro
Razer(レイザー)
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ポチップ
DeathAdder V2 Proは、Razer社のゲーミングマウスです。20,000DPIの解像度、650IPSのトラッキング速度を備えています。
高速通信、超低レイテンシー、干渉が発生しやすい場所でのシームレスな周波数切り替えが可能になっています。耐クリック回数7,000万回の耐久性で頑丈です。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:SteelSeries Prime Mini
SteelSeries
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ポチップ
Prime mini Wirelessは、SteelSeriesが出しているゲーミングマウスです。USB-C急速充電に対応しているので、15分間の充電で15時間のプレイが可能。
重量は80gと重心がしっかりした作りで、ワイヤレスなのに超低遅延でプレイが可能。
以前使用していたマウス②:Xtrfy M4
ポチップ
Xtrfy M4は、サイズ調整可能なエルゴノミクス形状で71gの超軽量構造のゲーミングマウスです。
マウス本体のスイッチのフリックでRGB照明の効果、色、および明るさのコントロール、さらにCPI、ポーリングレート、リフトオフディスタンス、デバウンスタイムのすべてが調整できます。
以前使用していたマウス③:BenQ ZOWIE ZA13-C
ベンキュージャパン
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ポチップ
ZOWIE ZA13-Cは、BenQ社の左右対象ゲーミングマウスです。左右対称のマウスになっています。
優れたプロファイルと最新機能を備えているので、ユーザーコントロールとピンポイントのマウス精度を実現しています。
アームカバー:UAヒートギアアームスリーブ
ポチップ
UAヒートギアアームスリーブは、アスリートのパフォーマンスを最大化させるために開発されたアンダーアーマーです。
汗による水分を素早く吸収、外部へ発散。4方向へのストレッチ性に優れ、あらゆる動きがスムーズにすることができます。
マウスパッド:AIM1 叢雲 MURAKUMO
AIM1
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ポチップ
AIM1 叢雲は、ガラス製マウスパッドでありながらコントロール寄りのマイルドな滑り心地を実現した、布製からの移行もしやすい人気のゲーミングマウスパッドです。
ガラスパッドにありがちな「滑りすぎて止められない」というデメリットを抑え、しっかり止められるコントロール性を備えています。ガラスの中では比較的滑りが控えめで、布製マウスパッドから違和感なく移行しやすいのが特徴です。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:ARTISAN 飛燕 ワインレッド
ポチップ
Artisan FX 飛燕 ワインレッドは、軽い滑りなのにしっかり止められるマウスパッドです。万人に扱いやすいモデルになっています。
布製の常識を覆した軽い滑りで、ザラ感(細かな凹凸)の有る滑走面がストッピング動作を可能にしてくれます。
以前使用していたマウスパッド②:ARTISAN 紫電改 FX
ARTISAN
¥28,032 (2023/07/15 05:01時点 | Yahooショッピング調べ)
ポチップ
ARTISAN 紫電改は、ガラスコーティングされていますが、割れることはなく巻いて収納できるゲーミングパッドです。
ストロベリーミルクの配色以外にもブラック配色もあります。を使用していました。素材の硬さも選べるので確認してみてください。
以前使用していたマウスパッド③:ARTISAN 零 FX SOFT XL
ARTISAN
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ポチップ
ARTISAN 零 FX SOFT XLは、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で人気が上昇しているマウスパッド。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったりです。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
以前使用していたマウスパッド④:SkyPAD 3.0 XL
SkyPAD|スカイパッド
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ポチップ
SkyPAD 3.0 XLは、SkyPAD社のゲーミングマウスパッドです。ガラスで作られているため、レーザーや光学式のマウスに最適です。
ガラス製のため耐久性も高く、汚れに対しても強いのが魅力的です。
キーボード:AIM1 瞬 MATATAKI
ポチップ
AIM1 瞬 MATATAKIは、白の配色が美しいゲーミングキーボードです。8000Hzの驚異的な応答速度と、0.1mm単位で追求する究極の精度。
ラピッドトリガーとアクチュエーションポイント0.1mmでカスタマイズされた操作感が、指先のわずかな動きにも瞬時に応えます。
その他のキーボード:Wooting 60HE
Wooting
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ポチップ
Wooting 60 HEは、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:SteelSeries Apex Pro Mini
SteelSeries
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ポチップ
Apex Pro Miniは、SteelSeriesが出しているゲーミングキーボードです。コンパクトな60%サイズのデザインになっています。
世界最速のキーボードと称され、通常のキーボードと比べて11倍の速度で反応できます。以前使用していたDuckyを水没させてしまって、こちらに買い替えたそうです。
YouTubeの動画はこちら
YouTubeで世界大会での活用を宣言してました。
以前使用していたキーボード②:Ducky One 2 Mini Pure White RGB 60% version
ポチップ
Ducky One 2 Mini Pure White RGB 60% versionは、普通のキーボードの60%しかないなのでとても小さいメカニカルキーボードです。
バックライトエフェクトを選択する際に、キーボードレイアウトをリマッピングして、最大6つのプロファイルを保存できます。
以前使用していたキーボード③:Logicool G913 TKL
Logicool|ロジクール
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ポチップ
Logicool G G913は、1回の充電で30時間以上の使用が可能で、省エネ機能もあります。RGBカスタマイズオプションで、約1,000万色のカラーを調整可能です。
キータッチも柔らかく、押しやすく、プレイ中の操作性も良いので、ゲーマーにおすすめです。
モニター:BenQ ZOWIE XL2546K
BenQ Japan|ベンキュージャパン
¥79,800 (2026/09/01 04:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546は、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度で、FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐために専用のDyAcテクノロジーがついているので、プロゲーマーからも人気です。
eスポーツ大会でもよく使用されています。その理由は、ゲーム中の動きが滑らかで、敵を確認するための画像がクリアなので、ゲームでアドバンテージを得られるからです。
イヤホン:SONY INZONE Buds
SONY(ソニー)
¥25,519 (2026/09/04 19:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SONY INZONE Budsは、ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造のゲーミングイヤホンです。
耳の複雑な凸凹に干渉しにくい形状設計。柔らかいエッジが沈み込む低音域を、軽量高剛性のドームが伸びのある高音域を再生してくれます。
以前使用していたイヤホン情報
以前使用していたイヤホン:SHURE SE215
SHURE|シュア
¥15,101 (2026/09/03 16:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SE215SPE-Aは、SHURE社の有線イヤホンです。厚みのある低域を強化したチューニングで調整されています。
着脱式ケーブルと快適なワイヤーフィット機能があり、耳の上に回す装着方法でズレたり、ケーブルが邪魔になることがありません。
マイク:BLUE Baby Bottle SL
Logicool|ロジクール
¥36,800 (2026/08/31 12:58時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Baby Bottle SLは、米国のマイクメーカーが出しているコンデンサーマイクです。音の収録には、1インチ大型ダイアフラムカプセルが採用され、音声を自然に、かつ豊かに再現します。また、デザインが可愛くて良いです。
特にスタジオ音響の世界でも有名で、音楽プロデューサーやレコーディングエンジニアにも使われています。
以前使用していたマイク情報
以前使用していたマイク①:SHURE SM7B
¥61,609 (2026/09/03 15:01時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SM7Bは、SHURE社が出しているダイナミックマイクです。単一指向性なので歌の収録にも使うことができます。
ポップフィルターにより、メカニカルノイズや呼吸音をカット。収録した音がクリアに響きます。
以前使用していたマイク②:RODE NT1A
¥36,214 (2026/09/03 21:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
RODE NT1Aは、入門者からプロまで幅広く長い年月にわたり愛され続けてきた、世界的ベストセラーとなったマイクです。
圧倒的なコストパフォーマンス、高級モデル並みの低ノイズ、高品質なサウンド特性を誇ります。
オーディオアンプ:EPOS GSX 1200 Pro
EPOS
¥26,800 (2026/09/03 22:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
GSX 1200 Proは、ゼンハイザーのオーディオアンプです。オリジナル7.1チャンネルサラウンドになっています。
最大8台までの仲間同士のアンプをケーブルでつなぐことで、ラグフリーなチャットが可能。また、チャットの入力と出力を別々に制御可能。
オーディオインターフェース:YAMAHA AG06
ヤマハ(YAMAHA)
¥32,000 (2026/09/03 15:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
YAMAHA AG06は、オーディオインターフェイスとミキサーを1つにまとめた商品です。
コンパクトですが多機能で、ギターやベース、シンセサイザー、マイクなど様々な音声入力に対応しています。簡単な操作性で、音楽制作やライブ配信に利用できます。
ゲームキャプチャー:AVerMedia Live Gamer EXTREME 2 GC550 PLUS
AVERMEDIA
¥17,500 (2026/09/03 16:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Live Gamer EXTREME 2 GC550 PLUSは、ゲームキャプチャーデバイスです。FullHDで60フレームの滑らかな映像を超低遅延で録画が可能。
4Kで60フレーム映像のパススルーで高解像度ゲームにも対応できます。専用ソフトで録画・ライブ配信・動画共有ができるので扱いやすいです。
ウェブカメラ:Logicool C980OW
Logicool For Creators(ロジクール フォー クリエーターズ)
¥14,580 (2026/09/03 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
StreamCam C980OWは、Logicool社が出しているウェブカメラです。
フルHD1080Pの高画質で60FPSの動画を撮影できます。横型と縦型の切り替えもできるのでSNSにも対応できます。
ゲーミングチェア:Ergohuman PRO HIGH Type EHP-HAM
ポチップ
Ergohuman PRO HIGH Type EHP-HAMは、人間工学に基づいて高い機能性と操作性を融合させたオフィスチェアです。
リクライニング調節、座面昇降調節、座面スライドの3つの機能が1レバーに集約されていて、大柄な男性から小柄な女性まで快適なすわり心地になっています。
Apex Legends 感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 800 |
| eDPI | 960 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| ゲーム内感度 | 1.2 |
| エイム時感度 | 1.0 |
| マウス加速 | オフ |
| マウス反転 | オフ |
| ライティングエフェクト | オフ |
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch)とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「Apex Legendsプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hzであれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信
例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
キー設定
| 前進 | W/マウスホイール上 |
| 後退 | S |
| 右へ移動 | D |
| 左へ移動 | A |
| スプリント | F |
| ジャンプ | スペース/マウスホイール下 |
| しゃがみ(切り替え) | 左CTRL |
| しゃがみ(ホールド) | 左SHIFT |
| 戦術アビリティ | Q |
| アルティメットアビリティ | C |
| アクション/拾う | E |
| アクションボタンの別設定 | X |
| インベントリ | Tab |
| マップ | M |
| 攻撃 | 左クリック |
| 射撃モード切り替え | K |
| 照準器エイム(切り替え) | 右クリック |
| 照準器エイム(ホールド) | - |
| 格闘 | V |
| リロード | R |
| 武器切り替え | - |
| 武器1を装備 | マウスサイドボタン5 |
| 武器2を装備 | マウスサイドボタン4 |
| 武器を収める | 3 |
| グレネード装備 | G/H |
| サバイバルアイテムを使用 | B |
| 装備中の回復アイテムを使用 | 4 |
| 注射器を使用 | 5 |
| 医療キットを使用 | 6 |
| シールドセルを使用 | 7 |
| シールドバッテリーを使用 | 8 |
| フェニックスキットを使用 | 9 |
| ジブラルタルシールド切り替え | J |
| 武器を見る | N |
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 解像度 | 1920x1080 |
| 明るさ | 50 |
| 視界(視野角) | 110 |
| FOVアビリティスケーリング | 無効 |
| スプリント時の視点のゆれ | 小 |
| 垂直同期 | 無効 |
| NVIDIA Reflex | 無効 |
| 解像度適応の目標FPS | 0 |
| アンチエイリアス | なし |
| テクスチャストリーミング割り当て | 最低(2GB) |
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 800 |
| eDPI | 296 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| 照準感度 | 0.37 |
| スコープ感度 | 0.8 |
| Windows感度 | 6 |
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch)とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
感度を確認したい方は「VALORANT 振り向き計算ツール」
他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「VALORANTプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hzであれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信
例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
まとめ