Yamadaさんは、日本のVALORANT競技シーンで活動している若手プロゲーマーです2026年9月にはSCARZが実施した新ロスターのトライアウトを勝ち抜き、センチネル枠として評価されています。
そんなYamadaさんがVALORANTで使用しているデバイスや感度設定について、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・キーボード・感度設定・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
Yamada(やまだ)とは?

プロフィール
| ハンドルネーム | Yamada (やまだ) |
| 本名 | 非公開 |
| 性別 | 男性 |
| 国籍・出身 | 日本 |
| 誕生日 | 2006年12月11日 |
| ゲーム | VALORANT |
| 所属 | SCARZ |
| X | @YamaTaro_NO1 |
| Twitch | yamadatarono1 |
| YouTube | @YamadaTaroNO1 |
Yamadaさんは、IGZIST ACADEMYで経験を積み、2024年4月にトップチームへ昇格した日本のVALORANTプレイヤーです。昇格前からVCJ 2024 Split 1にスタンドインとして出場しており、トップチーム昇格後はヴァイパーやイニシエーターなど複数の役割を担当しました。
VALORANT Challengers 2026 Japan Split 1ではMain Stageまで勝ち進み、Phase 2で5~6位となりました。5月10日にAGELITEとの契約を終了した後はフリーエージェントとして活動していました。
その後、SCARZがVALORANT部門の再建に向けて実施したトライアウトへ参加。2026年9月公開の『THE ART OF WAR』Episode 4で新ロスター5名の一人に選出されました。現在はSCARZの新体制で活動しており、選考過程ではセンチネル枠として評価されています。普段のプレイやランク配信はTwitch、設定変更やプレイ動画などはXでも確認できます。
YamadaさんのYouTubeではVALORANT以外のプレイシーンとして「中学時代のApex Legendsのキル集動画」をあげています。圧巻のプレイをぜひご覧ください。
Yamadaの使用デバイス一覧
マウス:Logicool G G502
G502 Wirelessは、Logicool社のゲーミングマウスです。「BEST INVENTIONS 2019」(100のベスト発明品の中)唯一に選ばれた商品です。
全モデルよりも精度性能約4倍、電源効率は約10倍向上し、最大のトラッキング精度は16,000DPIから25,000DPIにアップグレードされています。
キーボード:Wooting 60HE+
Wooting 60HE+は、圧倒的な速さと精密な操作性を実現し、世界のFPSプロゲーマーから絶大な支持を集める60%サイズの磁気式ゲーミングキーボードです。
キーを離すと即座に入力がオフになる機能で、指をわずかに離すだけで入力をリセットでき、タクティカルFPSでの高速ストッピングや細かな切り返しが可能です。
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 800 |
| eDPI | 112 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| 照準感度 | 0.14 |
| スコープ感度 | 1 |
| ADS感度 | 1 |
まとめ
Yamada(やまだ)の使用デバイスとは?
Yamada(やまだ)の使用デバイスはこちらです。
マウス:Logicool G G502
キーボード:Wooting 60HE+

















