栗原(Curihara)さんは、日本のApex Legends競技シーンで活動するコントローラー選手です。長くAPAC Northの競技シーンで活動してきました。現在は特定のeスポーツ組織には所属していませんが、競技活動は継続しています。
そんな栗原さんがゲームで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、コントローラー・モニター・マウス・マウスパッド・キーボード・イヤホン・ウェブカメラ・感度設定・キー配置設定・ビデオ設定・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
栗原(くりはら)とは?

プロフィール
| ハンドルネーム | 栗原 (くりはら) |
| 本名 | 佐藤 雄太 (Yuta Sato) |
| 性別 | 男性 |
| 国籍・出身 | 日本🇯🇵 |
| 誕生日 | 1999年8月7日 |
| ゲーム | Apex Legends |
| 所属 | 無所属 |
| X | @Curiharaa |
| Twitch | curihara0807 |
| YouTube | Curihara |
栗原さんは、2020年からApex Legendsの競技シーンで活動している日本のコントローラー選手です。2020年からApex Legendsの競技シーンに入り、国内の大会やAPAC Northでも優勝した実績があります。特にALGS Championship APAC Northでは4位に入賞と世界でも戦ってきました。
2026年のALGS Split 1 Challenger Circuitでは、NIRUさん・kanataさんと「No Name」を結成。Circuit #1と#2で4位、#3では準優勝を記録し、シリーズ総合4位に入りました。その後はSplit 2 Pro League Qualifierにも出場しており、現在もApex Legendsの競技シーンで活動しています。
配信活動はTwitchが中心で、Apex Legendsのランクマッチだけでなく、ALGSのスクリムや大会、公式大会のミラー配信なども行っています。2026年7月にはSplit 2 Pro League Qualifier本番やスクリムを配信し、現在もApexを中心とした配信活動が続いています。
YouTubeではApex Legendsのプレイ動画や配信アーカイブなどを公開しています。過去には高いキル数を記録したプレイをまとめた「栗原のバケモンキル集」なども投稿しており、栗原さんのコントローラー操作や撃ち合いを見たい方は、YouTubeやTwitchの動画もチェックしてみてください。
栗原の使用デバイス一覧
コントローラー(PAD):DUALSHOCK 4 ジェット・ブラック
2025年配信情報
PlayStation 4用の純正コントローラーです。シンプルでスタイリッシュなデザインと高機能性が特徴です。コントローラーには、振動機能やジャイロスコープ、タッチパッドなどが搭載され、ゲームプレイをよりリアルかつ楽しくすることができます。
ゲームプレイに必要な機能は全てついているので、まさに王道のコントローラーです。
モニター:SONY INZONE M10S
2025年配信情報
INZONE M10Sは、プロeスポーツチームFnaticと共同開発したゲーミングモニターです。480Hzのリフレッシュレートで敵の素早い発見と正確な追随が可能。
自発光有機ELパネルによる優れたコントラストと輝度で敵の存在を見落とさない。24.5インチモード搭載で一目で画面全体を捉えることができます。
マウス:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 WHITE
2025年配信情報
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2は、旧モデルよりさらに改良されたLogicool史上最軽量の60gのゲーミングマウスです。500IPS以上のトラッキングと最大32,000DPIのパフォーマンス。
ポーリングレート2000Hzで、バッテリーは最長95時間使用可能。ワイヤレス充電のPOWERPLAYにも対応しているので、置くだけ充電もできます。
マウスパッド:Logicool G G-PMP-001 POWERPLAY
2025年配信情報
Logicool G G-PMP-001のマウスパッドは、滑り止めの効いた底面とマウス操作に適した素材になっています。また、LEDライトでカラーリングも可能で、ゲーミングデバイスの中でもスタイリッシュなデザインがカッコイイですよね。
この操作性とデザイン性は、ゲーム好きからも評判が良いです。さらに、マウスを置いておくだけで充電ができます。
キーボード:Razer Huntsman V3 Pro TKL WHITE
2025年配信情報
Razer Huntsman V3 Pro TKL Whiteは、究極の速さを実現するラピッドトリガー搭載の最先端アナログオプティカルキーボードです。軽い押下圧により優れた応答性が得られるため、かつてないほど素早く操作可能。
0.1~4.0 mm と幅広い範囲でアクチュエーションを調整できるため、必要に応じてスイッチの感度を調整してプレイスタイルに最適な設定を実現できます。
イヤホン:SHURE SE215SPE-A
2025年配信情報
SE215SPE-Aは、SHURE社の有線イヤホンです。厚みのある低域を強化したチューニングで調整されています。
着脱式ケーブルと快適なワイヤーフィット機能があり、耳の上に回す装着方法でズレたり、ケーブルが邪魔になることがありません。
マイク:SHURE SM7dB
2025年配信情報
SHURE SM7dBは、Shureが独自に設計したプリアンプが内蔵されたダイナミックマイクです。50~20,000Hzの周波数特性により、高いディテールの収音を実現。
優れた収音軸外の音の排除性能と、教科書通りのようなカーディオイドの指向特性により、周囲のノイズから声を分離して、あたたかみのあるオーディオになっています。
ウェブカメラ:Logicool C980GR
2025年配信情報
Loogicool C980GRは、Logicool社が出しているウェブカメラです。フルHDの滑らか映像と鮮明な画質が魅力。
フルHD1080Pの高画質で60FPSの動画を撮影できます。横型と縦型の切り替えもできるのでSNSにも対応できます。
Apex Legends 感度・設定
コントローラー設定・感度
| 視点感度 | 4 |
| 視点感度(ADS) | 1 |
| 反応曲線 | リニア |
| 視点操作のデッドゾーン | なし |
| 移動スティックのデッドゾーン | 小 |
| 視点の反転 | オフ |
| 振動 | オフ |
| デッドゾーン | 0% |
| 入力範囲の限界 | 1% |
| 反応曲線 | 0 |
スコープ設定
| 1倍スコープ アイアンサイト | 2.4 |
| 2倍スコープ | 2.5 |
| 3倍スコープ | 2.5 |
| 4倍スコープ | 2.8 |
| 6倍スコープ | 3.0 |
| 8倍スコープ | 3.0 |
| 10倍スコープ | 3.0 |
| シアのパッシブ | 4.0 |
ボタン配置設定
| ジャンプ | × |
| しゃがみ | ○ |
| アクション/拾う/リロード | □ |
| 武器切り替え/収納(ホールド) | △ |
| 照準器エイム(ホールド) | L1 |
| 攻撃 | R1 |
| 戦術アビリティ | L2 |
| シグナル/ホイール(ホールド) | R2 |
| スプリント/ズーム切り替え | L3 |
| 格闘 | R3 |
| ヘルスキット/シールドキット | 十字キー上 |
| キャラクターの固有アクション | 十字キー下 |
| 射撃モード切り替え | 十字キー左 |
| グレネード装備 | 十字キー右 |
| マップ(切り替え) | タッチパッド |
| アルティメットアビリティ | L2+R2 |
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 解像度 | 1920x1080 |
| 明るさ | 50 |
| 視界(視野角) | 110 |
| FOVアビリティスケーリング | 無効 |
| スプリント時の視点のゆれ | 小 |
| 垂直同期 | 無効 |
| NVIDIA Reflex | 有効 |
| 解像度適応の目標FPS | 0 |
| アンチエイリアス | TSAA |
| テクスチャストリーミング割り当て | 最低(VRAM 2GB) |
| テクスチャフィルタリング | バイリニア |
| アンビエントオクルージョン品質 | 無効 |
| サンシャドウ範囲 | 低 |
| サンシャドウディテール | 低 |
| スポットシャドウディテール | 低 |
| 空間光 | 無効 |
| ダイナミックスポットディテール | 無効 |
| モデルディテール | 低 |
| エフェクトディテール | 低 |
| 衝撃マーク | 無効 |
| ラグドール | 低 |
まとめ
栗原(くりはら)の使用デバイスとは?
栗原さんの使用デバイスはこちらです。
コントローラー:DUALSHOCK 4 ジェット・ブラック
マウス:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 WHITE
マウスパッド:Logicool G G-PMP-001 POWERPLAY
キーボード:Razer Huntsman V3 Pro TKL WHITE



























