Monyetさんは、Rex Regum QeonのVALORANT部門に所属している現役のプロゲーマー です。VCTのAPACで何度も上位に入賞している実績のあるプレイヤーです。
そんなMonyetさんがゲームで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・マウスパッド・キーボード・モニター・ヘッドホン・マイク・感度設定・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
Monyet(モネット)とは?
プロフィール
Monyetさんは、Rex Regum QeonのVALORANT部門に所属している現役のプロゲーマー です。インドネシア出身の選手でVCT APAC Challengersでの上位入賞や、VCT Indonesiaで優勝した経験 もあります。これまで複数のチームを経て、現在は「Rex Regum Qeon」に所属して活動を続けています。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
ONIC Esports(2020年11月3日 - 2022年10月8日)
ONIC(Inactive)(2022年10月8日 - 2022年10月18日)
Global Esports(2022年10月18日 - 2023年9月15日)
Paper Rex(2023年9月16日 - 2024年3月29日)
Paper Rex(Substitute)(2024年3月29日 - 2024年5月20日)
Rex Regum Qeon(2024年5月20日 - 現在)
主な実績
2026年2月15日: VCT 2026: Pacific Kickoff 4位
2025年11月2日: Spotlight Series Pacific 2025 x Gwangju Esports Series Asia 優勝(賞金 $20,000)
2025年8月31日: VCT 2025: Pacific Stage 2 準優勝(賞金 $65,000)
2025年6月15日: VALORANT Masters Toronto 2025 7-8位(賞金 $35,000)
2025年5月11日: VCT 2025: Pacific Stage 1 優勝
2024年3月23日: VALORANT Masters Madrid 2024 3位(賞金 $65,000)
2024年2月25日: VCT 2024: Pacific Kickoff 準優勝
2023年12月10日: AfreecaTV VALORANT LEAGUE 2023 準優勝(賞金 $15,000)
2022年5月29日: VCT 2022: Indonesia Stage 2 Challengers 優勝(賞金 $10,000)
2022年1月16日: SEA Esports Championship 2021 優勝(賞金 $8,000)
競技シーンでは、コントローラーとしてサポート役 を行い、チームを勝利に導いています。サポート役ですが、撃ち合いもしっかり強いので魅力あるプレイヤーです。まだまだ10代で若い ので、今後の活躍に期待です。
普段はTwitchで配信 を行っていて、YouTubeにもたまにハイライト動画を投稿しています。インドネシア大会での優勝経験もあるので、YouTubeの登録者数は2万人、Twitchのフォロワー数は2万人 を超えています。いつも配信を行っているので、ぜひ遊びに行ってみてください。
MonyetさんのYouTubeでたくさん再生されている動画「VALORANTのハイライト」 です。ぜひご覧ください。
Monyetの使用デバイス一覧
マウス:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
Logicool G(ロジクール G)
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ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 は、旧モデルよりさらに改良されたLogicool史上最軽量の60gのゲーミングマウスです。500IPS以上のトラッキングと最大32,000DPIのパフォーマンス。
ポーリングレート2000Hzで、バッテリーは最長95時間使用可能。 ワイヤレス充電のPOWERPLAYにも対応しているので、置くだけ充電もできます。
その他のマウス:Pulsar Gaming Gears 竈門禰豆子 X2V2 Mini
Pulsar Gaming Gears
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ポチップ
Pulsar Gaming Gears 竈門禰豆子 X2V2 Mini は、大人気アニメ『鬼滅の刃』と高性能ゲーミングデバイスメーカー「Pulsar」がコラボレーションした、 超軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。
: マウス本体の重量はわずか 51g〜54g と非常に軽く、長時間のプレイでも手首への負担を最小限に抑えます。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:Vaxee NP-01s Ergo
ポチップ
VAXEE NP-01S Ergo は、約119.8 × 63 × 38.5mmのコンパクトなエルゴノミクス形状を採用 したワイヤレスゲーミングマウスです。
59gという軽量な設計 で、従来のNP-01Sの持ちやすさを維持しつつ、右側の膨らみを強化したモデルとなっています。
以前使用していたマウス②:VAXEE NP-01s V2 Wireless
ポチップ
VAXEE ZYGEN NP-01S V2 Wireless は、4Kレシーバーが同梱されており、ピンクとディープブルーの2色展開のゲーミングマウスです。数量限定での販売。
競技用モードの調整、リフトオフディスタンス(LOD)の設定、MotionSyncモードのオン/オフ切り替えなどが可能になっています。
以前使用していたマウス③:Razer Viper V3 Pro Faker Edition
Razer(レイザー)
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ポチップ
Razer Viper V3 Pro Faker Edition は、左右対称型ワイヤレスマウス「Viper V3 Pro」にプロゲーマー「Faker」選手とのコラボレーションモデルです。
世界トップクラスの e スポーツプロとコラボレーションして設計。 完璧なバランスの超軽量デザインにより、目的に応じて素早く正確なフリックを可能にしています。
以前使用していたマウス④:VAXEE NP-01 Wireless
ポチップ
VAXEE ZYGEN NP-01S WIRELESS は、ワイヤレスなのに入力遅延ゼロを実現したゲーミングマウスです。
3つのモードを搭載して、用途によってトラッキング性能をコントロール。 約2時間の充電で100時間以上使えるバッテリーを搭載しています。
以前使用していたマウス⑤:BenQ ZOWIE EC3-CW
ポチップ
ZOWIE EC3-CW は、BenQが出しているワイヤレスゲーミングマウスです。右利き用左右非対称型エルゴノミクスデザイン。
充電スタンド兼用のエンハンストワイヤレスレシーバーはマウスを置くだけで充電可能、LEDインジケーターで電池残量がわかりやすい設計。
以前使用していたマウス⑥:BenQ EC3-C
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ポチップ
ZOWIE EC3-C は、BenQのゲーミングマウスです。右利きの方専用マウス になっています。
人間工学に基づいた設計で、快適性を高めていることもあり、世界中のプロゲーマーにも使われているモデル になっています。
以前使用していたマウス⑦:Razer DeathAdder V3 Pro White
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ポチップ
DeathAdder V3 Pro は、Razer社のゲーミングマウスです。トップレベルのesportsプロゲーマーとの共同開発により持ちやすく正確なマウス操作を実現。
二重クリックの問題を排除しながら、耐クリック回数を9,000万回に改善。 ディレイなしのわずか0.2msのアクチュエーションを備えています。
以前使用していたマウス⑧:VAXEE XE ブルー Wireless
ポチップ
VAXEE XE ブルー Wireless は、1アカウントにつき1色しか購入が許されていないマウスです。選ぶ時には要注意 です。
1000Hzのポーリングレートで電波干渉を受けても再接続が早い です。3つのモードを切り替えて用途に合わせることができます。
以前使用していたマウス⑨:ENDGAME GEAR XM2we BLACK
エンドゲームギア(Endgame Gear)
¥11,420 (2026/08/12 05:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ENDGAME GEAR XM2we は、旧モデルのXM1と同等の強度と剛性感を保ちながら、約63グラムの軽量化を実現したゲーミングマウス です。
8000万回耐久のKailh GO光学式スイッチを搭載。 このスイッチは、素早い応答速度においても予期しないダブルクリックを防げます。
以前使用していたマウス⑩:G-WOLVES HTS Plus 4K
G-Wolves
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ポチップ
H a ti S Plus は、FPS用の無邪気な最高性能のマウスとして設計されたゲーミングマウスです。左右対称モデルで47グラムと軽量 です。
利用するプレイヤーは一貫した高速なマウス操作ができるので、プロゲーマーに最適 です。
以前使用していたマウス⑪:BenQ ZOWIE EC3-CW
ポチップ
ZOWIE EC3-CW は、BenQが出しているワイヤレスゲーミングマウスです。右利き用左右非対称型エルゴノミクスデザイン。
充電スタンド兼用のエンハンストワイヤレスレシーバーはマウスを置くだけで充電可能 、LEDインジケーターで電池残量がわかりやすい設計。
以前使用していたマウス⑫:VAXEE XE オレンジ
ポチップ
VAXEE XE Wireless Orange は、有線マウスと同レベルのレスポンスを実現したゲーミングマウスです。
競技モードやスタンダードモードなど3つのモードを切り替えて使用することができます。丸みを帯びたデザインでフィット感も高い です。
以前使用していたマウス⑬:BenQ ZOWIE S2-C
ベンキュージャパン
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ポチップ
BenQ ZOWIE S2-C は、全体的な脚が短く設計された左右対称のゲーミングマウスです。爪と手のひらのグリップの両方がマウスを完全にコントロール可能。
競争と快適さのために設計されたパラコードケーブルは、自由な動きを可能にし、どんな表面でも引きずりや引っ張りを最小限に抑えます。
マウスバンジー:Hotline games WHITE
Hotline games
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ポチップ
Hotline games WHITE は、独自な伸縮デザインのゲーミングマウスバンジーです。220gの重量で安定感を出して設置できます。
強力バネと高級シリコンを採用。 細いコードも太いコードもしっかり固定され、マウスをスムーズ操作できます。
マウスパッド:VAXEE PD
ポチップ
VAXEE PD は、厚さ5.6mmで、角が丸みを帯びているため、快適で安定した操作が可能なゲーミングマウスパッドです。
高い安定性と快適な操作性を求めるプロフェッショナルプレイヤー向けに設計。 新開発のベース素材は粘着性があり、グリップ力に優れ、激しい使用でも接地した部分へしっかりと固定されます。
その他のマウスパッド:Pulsar eS Saturn Pro
ポチップ
LETHAL GAMING GEAR Saturn Pro は、マウスコントロールを簡単にするゲーミングマウスパッドです。ベースの硬さや柔らかさを選択して、パッドの感覚をカスタマイズ可能。
表面自体はほとんど滑らかですが、軽い質感です。本格的なポロンベースとステッチエッジが特徴です。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:BenQ ZOWIE G-SR II
BenQ
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ポチップ
BenQ ZOWIE G-SR II は、安定したコントロール性能のゲーミングマウスパッドです。新しくなった表面は耐湿性と耐久性を強化 されています。
適度な柔らかさを持つ均一な高密度ラバーベースが、独特のストッピング性能を発揮するので正確なマウス操作ができます。
以前使用していたマウスパッド②:ARTISAN 零 SOFT XL
ARTISAN
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ポチップ
ARTISAN 零 FX SOFT XL は、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で人気が上昇しているマウスパッド。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったりです。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
以前使用していたマウスパッド③:X-Raypad Aqua Control Plus AC+ Wave
X-Ray X-Raypad
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ポチップ
X-Raypad Aqua Control Plus AC+ Wave は、直線軌道の高速精度が魅力のゲーミングマウスパッドです。直進でも旋回でもピクセル単位の精度を実現。
ゴム素材の前面に織り込まれたテクスチャの編み方向は不規則で、ゲーム中にマウスのX / Y軸制御に影響を与えず、滑りの拘束感を軽減しています。
以前使用していたマウスパッド④:Logicool G640r
ポチップ
Logicool G G640r は、Logicool社が出しているゲーミングマウスパッドです。比較的安価なので購入しやすい です。
ゲーミングマウスのセンサーに最適化された表面加工で、高速移動や急停止するマウスの精度が抜群。FPSなど大幅にマウスを動かすゲームに最適 です。
以前使用していたマウスパッド⑤:BenQ ZOWIE G-SR-SE Rouge
BenQ|ベンキュー
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ポチップ
ZOWIE G-SR-SE は、BenQ社のゲーミングマウスパッドです。マウスの機動性、制動力に長けたバランスのいい操作性。
硬すぎず沈み込みすぎないちょうどよい柔らかさと、凹凸のない滑らかさによる快適な滑りが特徴 です。
以前使用していたマウスパッド⑥:ARTISAN 零 SOFT 橙
ポチップ
ARTISAN 零の橙色のマウスパッド です。軽快な滑りでシャープな操作感で、人気が急上昇している商品です。
撚糸編み特有の硬質な生地により初動の重さは無い。滑りは手汗、湿度に左右されない、扱いやすい作り になっています。
以前使用していたマウスパッド⑦:SteelSeries QCK Heavy
SteelSeries
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ポチップ
QcK Heavy は、SteelSeriesのゲーミングマウスパッドです。マウスも製造している会社なので相性も抜群です。
少し大きめのサイズ感で、ノンスリップ素材なので安定感のあるマウス操作 ができるようになっています。
以前使用していたマウスパッド⑧:VAXEE PA Funspark v2
ポチップ
VAXEE PA Funspark v2 は、CS:GO大会運営団体「Funspark」とコラボしたマウスパッドです。
VAXEE社は1つ1つ手で製品を確認しているので、クオリティに差が出づらいです。初代のスタイルを継承し、鮮やかな紫色をベースに、よりレイヤーを重ねたデザイン。
以前使用していたマウスパッド⑨:BenQ Zowie G-SR
ポチップ
ZOWIE G-SR-SE は、BenQ社のゲーミングマウスパッドです。マウスの機動性、制動力に長けたバランスのいい操作性。
硬すぎず沈み込みすぎないちょうどよい柔らかさと、凹凸のない滑らかさによる快適な滑りが特徴 です。
キーボード:Wooting 80HE
Wooting
¥44,900 (2026/08/06 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 80HE は、アナログ入力対応の高性能テンキーレスゲーミングキーボードです。ラピッドトリガーを搭載しており、0.1mm単位でアクチュエーションポイントを調整できます。
キーごとの入力深度調整が可能で、Lekkerスイッチにより正確でカスタマイズ性の高い操作を実現。RGBバックライトや耐久性にも優れ、ゲーマーやクリエイターに最適です。
その他のキーボード:Wooting 60HE
Wooting
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ポチップ
Wooting 60 HE は、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能 に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:Razer Huntsman V3 Pro Mini
Razer(レイザー)
¥27,071 (2026/08/12 09:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Huntsman V3 Pro Mini は、究極の速さを実現するラピッドトリガーモードを搭載したゲーミングキーボードです。60%サイズキーボードでコンパクト。
航空機用アルミニウムを採用した滑らかなブラッシュ金属仕上げの頑丈なキーボードケースは、高頻度の酷使にも耐えうる湾曲防止設計になっています。
以前使用していたキーボード②:Logicool G G913 TKL
Logicool|ロジクール
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ポチップ
G913 TKL は、Logicool社のゲーミングキーボードです。コンパクトなサイズでRGBライトのカスタマイズもできます。
Bluetooth接続にも対応し、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットとも接続が可能 です。
以前使用していたキーボード③:Razer Huntsman V3 Pro TKL
Razer(レイザー)
¥25,820 (2026/08/12 03:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Huntsman V3 Pro TKL は、超高速連打を可能にするラピッドトリガーモードを備えた ゲーミングキーボードです。
軽い押下圧により応答が非常に早い ため、かつてないほど素早く操作することができます。レザーレット製リストレストは、人間工学に基づき、手首をしっかりサポートしてくれます。
以前使用していたキーボード④:DUCKY One 2 SF
Ducky
¥14,980 (2026/08/12 04:01時点 | Amazon調べ)
ポチップ
DUCKY One 2 SF RGB 65% は、小さなベゼルデザインのゲーミングキーボードです。サイズが小さいのでデスクでの収まりが良い です。
DUCKY製のキーボードなので簡単にカスタマイズが可能で、耐久性も高く作られています。
モニター:ZOWIE XL2566K
ベンキュージャパン
¥75,380 (2026/08/11 07:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ZOWIE XL2566K は、BenQ社のゲーミングキーボードです。価格は高いですが、その分性能はかなり高いです。
リフレッシュレートは360Hzと非常に高く、最高レベルの滑らかさと応答速度 で撃ち負けない性能になっています。
以前使用していたモニター情報
以前使用していたモニター:BenQ ZOWIE XL2546K
BenQ Japan|ベンキュージャパン
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ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546 K は、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度 で、FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐことができます。
ゲーム中の動きが滑らかで敵を確認しやすいので、ゲームでアドバンテージとなる ことからeスポーツ大会でもよく使用されています。
ヘッドホン:HyperX Cloud III
ハイパーエックス(HyperX)
¥12,980 (2026/08/11 23:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
HyperX Cloud Ⅲ は、HyperXならではの快適性と耐久性を集結した3代目のゲーミングヘッドセットです。最大120時間のバッテリーを搭載。
ヘッドセットは柔軟性が高く、アルミニウムフレーム構造 になっているため、移動やアクシデント、毎日の使用に耐える優れた耐久性を持っています。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン:HyperX Cloud II Pink
ポチップ
HyperX Cloud II Pink は、素晴らしいサウンドを備えたゲーミングヘッドセットです。ピンクのカラーがオシャレ。
長時間のゲームセッションでも快適なヘッドセットを実現 するために、HyperXならではの低反発クッション、高級レザーレット、クランプ力や重量の配分など、あらゆる点で調整が施されています。
マイク:Hyper X QUADCAST S
HyperX|ハイパーエックス
¥12,300 (2026/08/11 05:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
HyperX QuadCast S は、HyperX社が出しているコンデンサーマイクです。4パターンでサウンドの極性を変更できます。
LEDがついているので、マイクの状態がすぐにわかります。ミュートもワンタッチで操作できます。
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
DPI 400 eDPI 255.6 ポーリングレート 1000Hz 照準感度 0.639 スコープ感度 0.98 Windows感度 6
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch) とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
感度を確認したい方は「VALORANT 振り向き計算ツール」 他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「VALORANTプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度 のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hz であれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信 例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
ビデオ設定
ウィンドウモード フルスクリーン 解像度 1920×1080 16:9 リフレッシュレート上限 360Hz マルチスレッドレンダリング オン マテリアル 低 テクスチャー 低 ディテール 低 UI 低 ビネット オン VSync オフ アンチエイリアス なし 異方性フィルタリング 1x 明瞭度を上げる オフ ブルーム オン ディストーション オフ 一人称視点の陰影 オフ
キー設定
歩く 左Shift ジャンプ スペース しゃがむ 左Ctrl プライマリ武器を使用 1 セカンダリ武器を使用 2 近接武器を使用 3 スパイクを装備 4 オブジェクトを使用 E スパイクを使用 4 アビリティー1を使用 / 装備 Z アビリティー2を使用 / 装備 C アビリティー3を使用 / 装備 X アルティメットアビリティーを使用 / 装備 F
クロスヘア設定
クロスヘアの色 ホワイト 輪郭 オフ 輪郭の不透明度 0 輪郭の厚さ 0 センタードット オフ センタードットの不透明度 0 センタードットのサイズ 0 インナーラインを表示 オン インナーラインの不透明度 1 インナーラインの長さ 3 インナーラインの厚さ 2 インナーライン オフセット 2 アウターラインの表示 オフ アウターラインの不透明度 0 アウターラインの長さ 0 アウターラインの厚さ 0 アウターライン オフセット 0 射撃誤差のクロスヘアフェード オフ 移動エラー オフ 射撃エラー オフ
ミニマップ設定
回転 回転 固定される方向 自陣に合わせる プレイヤーを中央に固定 オフ ミニマップサイズ 1.1 ミニマップズーム 0.9 視界表示 オン マップの区画名の表示 常に表示
まとめ