Chronicle(クロニクル)さんは、Team Vitalityに所属するロシア出身のVALORANTプロゲーマー です。VALORANTの数々の大会で成績を残している非常に有名なプレイヤーです。
そんなChronicleさんがVALORANTで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・キーボード・マウスパッド・モニター・ヘッドホン・感度設定・キー設定・ビデオ設定・クロスヘア・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
Chronicle(クロニクル)とは?
引用:x.com
プロフィール
Chronicle(クロニクル)さんは、Team Vitalityに所属するロシア出身のVALORANTプロゲーマー です。2020年から競技シーンで活動し、Gambit Esportsでは2021年の「VCT Masters Berlin」で優勝、「VALORANT Champions 2021」で準優勝を記録。その後2023年には「VCT LOCK//IN São Paulo」と「VCT Masters Tokyo」を連続で制しました。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
FishkaVTom(2020年6月1日 - 2020年8月15日)
Gambit Esports(2020年9月28日 - 2022年8月6日)
M3 Champions(2022年3月14日 - 2022年9月19日)
Fnatic(2022年11月10日 - 2025年10月25日)
Team Vitality(2025年10月25日 - 現在)
主な実績
2026年8月22日: VCT 2026: EMEA Stage 2 7~8位(Team Vitality)
2026年7月10日: Esports World Cup 2026 5~8位(Team Vitality)
2026年6月19日: VALORANT Masters London 2026 4位(Team Vitality)
2026年5月17日: VCT 2026: EMEA Stage 1 準優勝(Team Vitality)
2026年2月25日: VALORANT EMEA Clash 2026 1~2位(Team Vitality)
2026年2月14日: VCT 2026: EMEA Kickoff 5位(Team Vitality)
2025年12月14日: Project Blender 2025: Phase 4 3位(Team Vitality)
2025年10月5日: VALORANT Champions 2025 準優勝(Fnatic)
2025年8月24日: VCT 2025: EMEA Stage 2 5~6位(Fnatic)
2025年7月13日: Esports World Cup 2025 準優勝(Fnatic)
2025年6月22日: VALORANT Masters Toronto 2025 準優勝(Fnatic)
2025年5月18日: VCT 2025: EMEA Stage 1 優勝(Fnatic)
2025年1月31日: VCT 2025: EMEA Kickoff 5~6位(Fnatic)
2024年12月15日: Riot Games ONE PRO INVITATIONAL 2024 1位(Fnatic)
2024年11月22日: Red Bull Home Ground #5 5~6位(Fnatic)
2024年8月18日: VALORANT Champions 2024 5~6位(Fnatic)
2024年7月20日: VCT 2024: EMEA Stage 2 優勝(Fnatic)
2024年6月1日: VALORANT Masters Shanghai 2024 7~8位(Fnatic)
2024年5月12日: VCT 2024: EMEA Stage 1 優勝(Fnatic)
2024年2月29日: VCT 2024: EMEA Kickoff 3~4位(Fnatic)
2023年11月5日: Red Bull Home Ground #4 優勝(Fnatic)
2023年8月24日: VALORANT Champions 2023 4位(Fnatic)
2023年6月25日: VALORANT Masters Tokyo 2023 優勝(Fnatic)
2023年5月28日: VCT 2023: EMEA League 準優勝(Fnatic)
2023年3月4日: VCT 2023: LOCK//IN São Paulo 優勝(Fnatic)
2022年8月14日: VCT 2022: EMEA Last Chance Qualifier 準優勝(M3 Champions)
2022年6月24日: VCT 2022: EMEA Stage 2 Challengers 4位(M3 Champions)
2022年3月24日: VCT 2022: EMEA Stage 1 Challengers 5~6位(M3 Champions)
2021年12月12日: VALORANT Champions 2021 準優勝(Gambit Esports)
2021年11月5日: Red Bull Home Ground #2 5~8位(Gambit Esports)
2021年9月19日: VALORANT Masters Berlin 2021 優勝(Gambit Esports)
2021年8月22日: VCT 2021: EMEA Stage 3 Challengers Playoffs 優勝(Gambit Esports)
2021年7月10日: VCT 2021: CIS Stage 3 Challengers 1 優勝(Gambit Esports)
2021年6月13日: Moscow Cybersport Series - Weekend 6 優勝(Gambit Esports)
2021年5月1日: VCT 2021: EMEA Stage 2 Challengers Finals 3~4位(Gambit Esports)
2021年4月18日: VCT 2021: CIS Stage 2 Challengers 2 優勝(Gambit Esports)
2021年3月21日: VCT 2021: CIS Stage 1 Masters 優勝(Gambit Esports)
2021年2月27日: VCT 2021: CIS Stage 1 Challengers 2 1~4位(Gambit Esports)
2021年2月14日: VCT 2021: CIS Stage 1 Challengers 1 1~4位(Gambit Esports)
2020年12月27日: Nicecactus Christmas Trophy 準優勝(Gambit Esports)
2020年12月5日: First Strike CIS 3~4位(Gambit Esports)
2020年11月6日: NGL Open Cup 準優勝(Gambit Esports)
2020年10月31日: Nicecactus Fall Trophy 優勝(Gambit Esports)
2020年10月4日: Nicecactus Summer Trophy #2 優勝(Gambit Esports)
2020年8月9日: Logitech G Beyond Tournament 優勝(FishkaVTom)
2020年7月26日: Dell Gaming Cup 優勝(FishkaVTom)
2020年6月28日: Rive Fresh Cup: Desert Spike 準優勝(FishkaVTom)
2020年6月20日: VALORANT Academy Europe Open Series Week 2 優勝(FishkaVTom)
2020年6月14日: IMBA SERIES BY WINSTRIKE 優勝(FishkaVTom)
ChronicleさんはGambit時代のMasters Berlinを含め、VALORANT史上初めて国際VCT大会で3つのトロフィーを獲得した選手 となりました。Fnaticではその後もトップシーンで活躍を続け、2025年にはVCT EMEA Stage 1で優勝。Masters Toronto、Esports World Cup、VALORANT Champions 2025ではいずれも準優勝を記録するなど、世界大会の決勝へ何度も進出しています。
2025年10月に約3年間所属したFnaticを離れ、Team Vitalityへ移籍。2026年はVCT EMEA Stage 1で準優勝 し、「VALORANT Masters London」では世界4位、Esports World Cupでは5~8位を記録しました。VCT EMEA Stage 2でもプレイオフへ進出して7~8位となるなど、移籍後もEMEAのトップレベルで競技活動を続けています。
TwitchではVALORANTの配信も行っているため、世界大会で数々の実績を残してきたChronicleさんの現在のプレイを見たい方 はチェックしてみてください。
Chronicleの使用デバイス一覧
マウス:ATK Dragonfly A9 MINI+
2026年配信情報
ポチップ
ATK Dragonfly A9 MINI+ は、約39gの圧倒的な超軽量ボディと最大8000Hzの高速ポーリングレート を備えながら、手頃な価格を実現した高性能ワイヤレスゲーミングマウスです。
人気のある小型・左右対称の形状をベースにしており、つまみ持ちやかぶせ・つかみ持ちの浅いスタイルにフィットします。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:ATK Dragonfly A9 Air
ポチップ
ATK Dragonfly A9 Air は、2.4Gワイヤレス接続に対応した高性能ゲーミングマウスです。
USBレシーバーを差し込むだけで自動接続され、手軽に高速なレスポンスで使用可能 になっています。
以前使用していたマウス②:ATK Dragonfly A9 Ultimate
ポチップ
ATK Dragonfly A9 Ultimate は、PAW3950 Ultraセンサーと最先端のNordic 54L15 MCUを搭載 した、約53gの超軽量ゲーミングマウスです。
8000Hzの高ポーリングレート、新型ナノコーティング、3モード接続(NearLink/2.4G/BT)に対応し、eスポーツ向けに特化して設計されています。
以前使用していたマウス③:ATK Blazing Sky F1 Pro
ポチップ
ATK Blazing Sky F1 Pro は、約45gという非常に軽量な設計 で、長時間のゲームセッションでも快適な操作性を実現したゲーミングマウスです。Nordic 52840コントローラーチップを採用し、有線・無線ともに最大8000Hzのポーリングレートをサポート。
Omron製のオプティカルマイクロスイッチを採用しており、従来のメカニカルスイッチと比較して3倍高速な応答速度と優れた耐久性を提供してくれます。
以前使用していたマウス④:Pulsar Xlite v3 ES
Pulsar Gaming Gears
¥11,080 (2026/09/05 02:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Pulsar Xlite V3 Es Red は、右手のパームグリップを中心に人間工学を再定義し長時間のゲーミングセッションに比類のない快適さを追求 したゲーミングマウスです。
4Kに対応し鮮明なグラフィックスと応答性を実現。以前のモデルのボディにあった穴を埋めることで耐久性を向上させるだけでなく全体的なデザインをより丈夫で魅力的なものにしています。
以前使用していたマウス③:Razer Viper V3 Pro BLACK
Razer(レイザー)
¥24,339 (2026/09/04 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Viper V3 Pro Black は、完璧なバランスの超軽量デザインで作られたワイヤレスゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートを実現。
接続性能を追求し、ドングル設計を最適化。ノイズの多いトーナメント環境でもスムーズで信頼性の高い最高のワイヤレス性能になっています。
以前使用していたマウス⑤:Ninjutso Sora V2 WHITE
Ninjutso
¥23,980 (2026/09/04 20:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Ninjutso Sora V2 は、重量わずか39gで穴のない世界最軽量のワイヤレスゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートになっています。
また、穴がないため、穴のあるマウスよりもマウスの内部にホコリやゴミが入りにくく、お手入れも簡単です。
以前使用していたマウス⑥:ENDGAME GEAR XM2we
エンドゲームギア(Endgame Gear)
¥10,278 (2026/09/04 14:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ENDGAME GEAR XM2we は、旧モデルのXM1と同等の強度と剛性感を保ちながら、約63グラムの軽量化を実現したゲーミングマウス です。
8000万回耐久のKailh GO光学式スイッチを搭載。 このスイッチは、素早い応答速度においても予期しないダブルクリックを防げます。
以前使用していたマウス⑦:VAXEE E1 Wireless Blue
ポチップ
VAXEE E1 Wireless Blue は、プロフェッショナル向けに設計された高性能ワイヤレスゲーミングマウスです。精密なセンサーと高度な技術により、正確で安定したトラッキング性能を実現。
手にフィットする人間工学的デザインで、長時間の使用でも快適さを保ちます。また、シンプルながら洗練されたデザインで、さまざまな環境に調和します。
以前使用していたマウス⑧:ATK Blazing Sky F1
リンクスインターナショナル
¥10,724 (2026/09/05 01:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ATK Blazing Sky F1 Ultimate は、わずか約38 gの超軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。有線/無線ともに最大8000 Hzポーリングレート対応。
穴がなく滑らかで握りやすいフォルムに2つのサイドボタンを搭載。オムロン製オプティカルマイクロスイッチにより、抜群の反応速度と耐久性を実現しています。
以前使用していたマウス⑨:Lamzu Maya Doodle
ポチップ
Lamzu Maya Doodle は、約45gと超軽量設計 で操作性を大幅に向上させたワイヤレスマウスです。左右対称で安定した操作およびホールドしやすい形状。
カスタムペイントを手掛けるNachocustomz氏とのコラボレーションペイントデザイン。 メインボタンのスイッチはOMRON製オプティカルスイッチを採用し摩耗によるチャタリングを防ぎます。
以前使用していたマウス⑩:Razer Viper V3 Pro WHITE
Razer(レイザー)
¥24,073 (2026/09/04 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Viper V3 Pro WHITE は、完璧なバランスの超軽量デザインになっているゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレート を実現しています。
接続性能を追求し、ドングル設計を最適化。ノイズの多いトーナメント環境でもスムーズで信頼性の高い最高のワイヤレス性能になっています。
以前使用していたマウス⑪:VAXEE XE WIRELESS YELLOW
ポチップ
VAXEE XE WIRELESS YELLOW は、VAXEEのゲーミングマウスです。左右対称なのでどちらの利き手でもフィットするようにできています。
マウスの裏面にはレスポンスタイムやDPIも細かく設定が変更できる ので、好みの感覚に調整して使うことができます。
以前使用していたマウス⑫:Razer deathadder v3 pro White
¥19,170 (2026/09/03 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
DeathAdder V3 Pro は、Razer社のゲーミングマウスです。トップレベルのesportsプロゲーマーとの共同開発により持ちやすく正確なマウス操作を実現。
二重クリックの問題を排除しながら、耐クリック回数を9,000万回に改善。 ディレイなしのわずか0.2msのアクチュエーションを備えています。
以前使用していたマウス⑬:Logicool G PRO X SUPERLIGHT
¥12,800 (2026/09/03 15:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHT は、プロゲーマー向けに開発された超軽量ワイヤレスマウスです。重量が約63gと非常に軽い ため、長時間のゲームプレイでも手首の負担を軽減することができます。
また、プロゲーマーからのフィードバックを元に設計された新しいヒーローセンサーで、高速かつ正確なトラッキングが可能 です。
マウスパッド:Pulsar Meiy Glass MousePad
2026年配信情報
Pulsar Gaming Gears Japan
ポチップ
Pulsar Meiy Glass MousePad は、日本の大人気プロVALORANTプレイヤーであるMeiy選手とPulsarが共同開発 した、esports特化型の超ハイエンドガラス製ゲーミングマウスパッドです。
トラッキング(追いエイム)のしやすさを維持しつつ、フリック時の「優れたストッピングパワー」を両立 させています。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:Lethal Gaming Gear Saturn Pro
ポチップ
LETHAL GAMING GEAR Saturn Pro は、マウスコントロールを簡単にするゲーミングマウスパッドです。ベースの硬さや柔らかさを選択して、パッドの感覚をカスタマイズ可能。
表面自体はほとんど滑らかですが、軽い質感 です。本格的なポロンベースとステッチエッジが特徴です。
以前使用していたマウスパッド②:La Onda QCW
ポチップ
La Onda QCW は、ドイツのゲーミング周辺機器ブランド「La Onda」が展開する、次世代のハイブリッド・ゲーミングマウスパッドです。
「QcK Heavyの現代版(2025年版)」をコンセプトに設計 された、バランスのとれた操作性と最新の製造技術(エッジレス)の融合となっています。
以前使用していたマウスパッド③:VAXEE PD150
ポチップ
VAXEE PD150 は、滑りやすさと止めやすさを両立。素早い動きでも止めやすいゲーミングマウスパッドです。
丸めてもすぐに平らに戻る形状保持性。 コントロールタイプ、横方向の動きは遅め、縦方向はやや速めの操作感を実現しています。
以前使用していたマウスパッド④:Kurosun Ninja
ポチップ
Kurosun Ninja speed は、進行形のKurosun社が制作しているゲーミングマウスパッドです。スピード命の高速滑走マウスパッド です。
アルファセルベースという超高密度メモリーセルポリウレタン素材を採用しており、防滑性は極めて高いです。
以前使用していたマウスパッド⑤:La Onda Rizz Doodle Mid
ポチップ
La Onda Rizz Doodle Mid は、あらゆるゲームを対象とした卓越した世界クラスのパッドです。エッジの縫い目がパッド自体の表面の下にある超微細マイクロファイバー で作られています。
スポンジ状の感触や過剰な滑り抵抗を生じさせることなく、極端な停止点を提供する滑らかな表面感触を持つ表面を設計することになりました。
以前使用していたマウスパッド⑥:La Onda BLITZ
ポチップ
La Onda BLITZ は、スピードスケールの上中音域にあるユニークなコントロールが可能なマウスパッドです。表面は非常に複雑な極細模様のような織りで構成。
耐久性があり、非常に高品質で、生地の織り方が独特で、どのセンサーでも非常に正確になるように作られています。
以前使用していたマウスパッド⑦:Artisan Hayate Otsu Soft
A-styleオンライン 楽天市場店
¥7,250 (2026/09/10 12:58時点 | 楽天市場調べ)
ポチップ
ハヤテ 乙 FX SOFT は、ARTISANのゲーミングマウスパッドです。安定した滑りとマウス移動の乱れが少ない。
ハヤテはARTISANのハイエンドシリーズでは一番の人気モデル になっています。
以前使用していたマウスパッド⑧:BenQ Zowie G-SR-SE
¥6,980 (2026/09/03 22:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ZOWIE G-SR-SE は、こちらもBENQ社のゲーミングマウスパッドです。DEEP BLUEの配色の商品 です。
布製に柔らかいラバーベースで、動きが止まりやすくて緻密な動きができる ため、ゲーマーに快適な仕様になっています。
キーボード:ATK × QK Hex80 HE TKL
2026年配信情報
ATK
¥45,699 (2026/09/10 22:42時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ATK × QK Hex80 TKL は、カスタムキーボードブランド「QwertyKeys」と高性能ゲーミングデバイスを手掛ける「ATK Gear」が共同開発 した、打鍵感と最高峰のゲーミング性能を両立させたプレミアムな磁気スイッチ搭載テンキーレスキーボードです。
最大8,000Hzのポーリングレートと32,000Hzのフルキースキャンレートに対応し、わずか0.08msの超低遅延を実現しています。
その他のキーボード:Wooting 60HE+
Wooting
¥33,800 (2026/09/04 19:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 60 HE+ は、究極の速さを実現するラピッドトリガーを搭載したゲーミングキーボードです。アクチュエーションポイント最大0.1mmに調整可能。
ラピッドトリガー機能をオンにすると、キーを離してから動きが止まるまでの速度が速くなります。わずかに指を離すだけでキーをリセットできるため、連続入力の速度が向上しています。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:ROG Falchion Ace 75 HE
ASUS
¥28,646 (2026/09/05 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ROG Falchion Ace 75 HE は、0.01mm単位で調整可能な「HFX V2磁気スイッチ」と高速「ラピッドトリガー」を搭 載した、75%レイアウトの高性能有線ゲーミングキーボードです。
8000Hzポーリングレート、本体調整ホイール、静音設計が特徴で、FPSゲーマーに最適です。
以前使用していたキーボード②:ASUS ROG Falfcata
ASUS
¥50,985 (2026/09/05 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ASUS ROG Falfcata は、左右に完全に分割・連結可能な75%サイズ の高性能ゲーミングキーボードです。
磁気スイッチ(HFX V2)による高速なラピッドトリガー機能、0.01mm単位の作動点調整、最大8000Hzの高速ポーリングレート、そして片手側だけの使用も可能な設計が特徴 で、FPSゲームの操作空間を大幅に広げます。
以前使用していたキーボード③:Wooting 80HE
Wooting
¥47,600 (2026/09/05 00:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 80HE は、アナログ入力対応の高性能テンキーレスゲーミングキーボードです。ラピッドトリガーを搭載しており、0.1mm単位でアクチュエーションポイントを調整できます。
キーごとの入力深度調整が可能で、Lekkerスイッチにより正確でカスタマイズ性の高い操作を実現。RGBバックライトや耐久性にも優れ、ゲーマーやクリエイターに最適です。
以前使用していたキーボード④:Endgame Gear KB65HE
ポチップ
Endgame Gear KB65HE は、非常に高い耐久性を持つアルミボディとなっているゲーミングキーボードです。ラピッドトリガーも幅広く設定が可能です。
高機能ですが、いたってシンプルなデザインとRGBライティングになっているので、変わったデザインを好まない人におすすめです。
以前使用していたキーボード⑤:Razer Huntsman V3 Pro TKL WHITE
Razer(レイザー)
¥29,948 (2026/09/05 05:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Huntsman V3 Pro TKL は、超高速連打を可能にするラピッドトリガーモードを備えた ゲーミングキーボードです。
軽い押下圧により応答が非常に早い ため、かつてないほど素早く操作することができます。レザーレット製リストレストは、人間工学に基づき、手首をしっかりサポートしてくれます。
以前使用していたキーボード⑥:Razer Huntsman V3 Pro TKL
Razer(レイザー)
¥29,007 (2026/09/04 12:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Huntsman V3 Pro TKL は、超高速連打を可能にするラピッドトリガーモードを備えた ゲーミングキーボードです。
軽い押下圧により応答が非常に早い ため、かつてないほど素早く操作することができます。レザーレット製リストレストは、人間工学に基づき、手首をしっかりサポートしてくれます。
以前使用していたキーボード⑦:WOOTING 60 HE
Wooting
¥33,800 (2026/09/03 16:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 60 HE は、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能 に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
モニター:ASUS ROG Strix Pulsar XG27AQNGV
2026年配信情報
ASUS
¥111,687 (2026/09/10 22:46時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ASUS ROG Strix Pulsar XG27AQNGV は、新世代の残像低減技術「G-SYNC Pulsar」を搭載 した、最高峰の27型WQHD(2560×1440)360Hzゲーミングモニターです。
NVIDIA G-SYNCプロセッサを内蔵し、可変リフレッシュレートと強力な残像低減を両立。 250Hz程度のフレームレートでも実質1000Hz相当の優れたモーション鮮明度を発揮します。
その他のモニター:SONY INZONE M10S
2026年配信情報
SONY(ソニー)
¥133,000 (2026/09/04 21:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
INZONE M10S は、プロeスポーツチームFnaticと共同開発したゲーミングモニターです。480Hzのリフレッシュレート で敵の素早い発見と正確な追随が可能。
自発光有機ELパネルによる優れたコントラストと輝度で敵の存在を見落とさない。24.5インチモード搭載で一目で画面全体を捉えることができます。
以前使用していたモニター情報
以前使用していたモニター①:BenQ ZOWIE XL2566K
ベンキュージャパン
¥100,821 (2023/07/26 01:56時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ZOWIE XL2566K は、BenQ社のゲーミングキーボードです。価格は高いですが、その分性能はかなり高いです。
リフレッシュレートは360Hzと非常に高く、最高レベルの滑らかさと応答速度 で撃ち負けない性能になっています。
以前使用していたモニター②:ASUS ROG PG27AQDM
ASUS|エイスース
¥114,364 (2026/09/03 23:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ROG PG27AQDM は、ASUS社のゲーミングモニターです。240Hzの高リフレッシュレートと0.03msの高い応答速度。
均一な明るさを実現する、ゲーマーに優しい輝度均一化機能を搭載。映り込みを低減し、集中力を妨げない作り になっています。
ヘッドホン:SONY INZONE H9
ソニー(SONY)
¥30,400 (2026/09/04 07:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SONY INZONE H9 は、長時間プレイをサポートする快適な装着性を実現 したゲーミングヘッドセットです。SONYから提供してもらってました。
ノイズキャンセリング機能とアンビエントサウンドモードを搭載。 外音遮断することによりゲームへの没入感を高めることができます。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン①:beyerdynamic MMX 300
¥38,823 (2026/09/03 23:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
MMX 300 は、beyerdynamic社のゲーミングヘッドセットです。ヘッドホン周波数応答は5~35,000Hzと幅広いです。
高品質のマイクカプセルにより、優れた音声認識性。 ソフトで交換可能な耳とヘッドバンドパッドにより、快適に利用できます。
以前使用していたヘッドホン②:Logicool G PRO X G-PHS-004
Logicool|ロジクール
¥23,827 (2026/09/10 13:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X は、Logicool社が出しているゲーミングヘッドセットです。
高度なノイズ低減、圧縮、ディエッサーの技術があり、着脱式マイクで通常ヘッドホンとしても使えます 。
マイク:HyperX QuadCast S
HyperX|ハイパーエックス
¥10,975 (2026/09/03 14:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
HyperX QuadCast S は、HyperX社が出しているコンデンサーマイクです。4パターンでサウンドの極性を変更できます。
LEDがついているので、マイクの状態がすぐにわかります。ミュートもワンタッチで操作できます。
オーディオインターフェース:Sound Blaster X4
CREATIVE
¥19,800 (2026/09/05 08:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Sound Blaster X4 は、光デジタル入力やスマートなボイス コミュニケーションやオーディオ ミックスなどの便利な機能を備えたハイレゾ対応マルチチャンネルUSB DACの接続性・操作性を強化したモデル のオーディオインターフェースです。
パンチのある重低音などのエフェクトや、足音や武器の切り替え、銃弾のリロードなど、ゲーム内の重要な環境音をハイライトするScout Modeが利用可能になっています。
以前使用していたオーディオインターフェース情報
以前使用していたオーディオインターフェース:Yamaha ZG01
ヤマハ(YAMAHA)
¥33,775 (2026/09/04 04:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
YAMAHA ZG01 は、ゲーム配信のために設計されたオーディオミキサーです。コンパクトなボディからは想像できないような多彩な機能。
厳選された物理操作子によるシンプルなオーディオコントロール機能、チャット用ボイスチェンジャーなども搭載しています。
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
DPI 1600 eDPI 280 ポーリングレート 1000Hz 照準感度 0.175 スコープ感度 0.95 ADS感度 0.95
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch) とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
感度を確認したい方は「VALORANT 振り向き計算ツール」 他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「VALORANTプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度 のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hz であれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信 例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
ビデオ設定
ウィンドウモード フルスクリーン 解像度 1920x1080 16:9 リフレッシュレート上限 360Hz マルチスレッドレンダリング オン マテリアル 高 テクスチャー 高 ディテール 高 UI 高 ビネット オフ VSync オフ アンチエイリアス MSAA 4x 異方性フィルタリング 16x 明瞭度を上げる オン ブルーム オフ ディストーション オフ 一人称視点の陰影 オフ
キー設定
歩く 左Shift ジャンプ スペース しゃがむ 左Ctrl プライマリ武器を使用 1 / マウスサイドボタン5 セカンダリ武器を使用 2 近接武器を使用 3 スパイクを装備 5 オブジェクトを使用 F スパイクを使用 4 アビリティー1を使用 / 装備 Q アビリティー2を使用 / 装備 E アビリティー3を使用 / 装備 C アルティメットアビリティーを使用 / 装備 X
クロスヘア設定
コード
0;P;h;0;f;0;0t;1;0l;4;0o;0;0a;1;0f;0;1b;0
クロスヘアの色 ホワイト 輪郭 オフ 輪郭の不透明度 0 輪郭の厚さ 0 センタードット オフ センタードットの不透明度 0 センタードットのサイズ 0 インナーラインを表示 オン インナーラインの不透明度 1 インナーラインの長さ 4 インナーラインの厚さ 1 インナーライン オフセット 0 アウターラインの表示 オフ アウターラインの不透明度 0 アウターラインの長さ 0 アウターラインの厚さ 0 アウターライン オフセット 0 射撃誤差のクロスヘアフェード オフ 移動エラー オフ 射撃エラー オフ
ミニマップ設定
回転 固定 固定される方向 自陣に合わせる プレイヤーを中央に固定 オフ ミニマップサイズ 1.06 ミニマップズーム 0.904 視界表示 オン マップの区画名の表示 常に表示
まとめ
Chronicle(クロニクル)の使用デバイスとは?