Sayf(セイフ)さんは、スウェーデン出身のVALORANT競技プレイヤーです。2020年から競技シーンで活動し、Guild Esports、Team Liquid、Team Vitalityなどの強豪チームを経験。Team Liquid所属時の2023年にはVCT EMEA Leagueで優勝し、Masters Tokyoでも5~6位に入賞しました。
そんなSayfさんがVALORANTで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・マウスパッド・キーボード・モニター・ヘッドホン・PCスペック・感度設定・Settingsなどを調査したので1つ1つ紹介していきます。
Sayf(セイフ)とは?
プロフィール
Sayf(セイフ)さんは、スウェーデン出身のVALORANT競技プレイヤーです。2001年1月1日生まれで、2026年現在は25歳です。イラクで生まれ、幼少期にはヨルダンやドバイでも生活した後、スウェーデンで育ちました。現在も現役選手としてVALORANTの競技活動を続けています。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
- BONK(2020年7月3日 - 2020年9月6日)
- Ninjas in Pyjamas(2020年9月17日 - 2020年12月17日)
- Guild Esports(2021年1月20日 - 2022年9月22日)
- Guild Esports/Inactive(2022年9月22日 - 2022年11月11日)
- Team Liquid(2022年11月11日 - 2023年9月29日)
- Team Vitality(2023年9月29日 - 2025年6月16日)
- Team Vitality/Inactive(2025年6月16日 - 2025年6月24日)
- Team Vitality/Substitute(2025年8月18日 - 2025年10月21日)
- CGN Esports(2026年1月24日 - 2026年4月4日)
主な実績
- 2026年1月26日:VALORANT Challengers 2026 DACH: Evolution Stage 1 - Weekly 4 2~4位(CGN Esports)
- 2026年1月25日:VALORANT Challengers 2026 DACH: Evolution Stage 1 - Group Stage 3~4位(CGN Esports)
- 2025年8月23日:VCT 2025: EMEA Stage 2 7~8位(Team Vitality)
- 2025年5月18日:Esports World Cup 2025: EMEA Qualifier 7~8位(Team Vitality)
- 2025年5月9日:VCT 2025: EMEA Stage 1 7~8位(Team Vitality)
- 2025年2月28日:VALORANT Masters Bangkok 2025 4位(Team Vitality)
- 2025年2月9日:VCT 2025: EMEA Kickoff 優勝(Team Vitality)
- 2024年8月11日:VALORANT Champions 2024 9~12位(Team Vitality)
- 2024年7月20日:VCT 2024: EMEA Stage 2 準優勝(Team Vitality)
- 2024年7月20日:VCT 2024: EMEA Stage 2でDuelist of the Yearを受賞
- 2024年5月3日:VCT 2024: EMEA Stage 1 9~10位(Team Vitality)
- 2024年2月26日:VCT 2024: EMEA Kickoff 5位(Team Vitality)
- 2023年12月17日:Convergence 2023 準優勝(Team Vitality)
- 2023年8月10日:VALORANT Champions 2023 13~16位(Team Liquid)
- 2023年6月20日:VALORANT Masters Tokyo 2023 5~6位(Team Liquid)
- 2023年5月28日:VCT 2023: EMEA League 優勝(Team Liquid)
- 2023年2月22日:VCT 2023: LOCK//IN São Paulo 17~32位(Team Liquid)
- 2022年12月10日:Red Bull Home Ground #3 5~6位(Team Liquid)
- 2022年8月11日:VCT 2022: EMEA Last Chance Qualifier 5~6位(Guild Esports)
- 2022年7月16日:VALORANT Masters Copenhagen 2022 7~8位(Guild Esports)
- 2022年6月25日:VCT 2022: EMEA Stage 2 Challengers 3位(Guild Esports)
- 2022年3月24日:VCT 2022: EMEA Stage 1 Challengers 5~6位(Guild Esports)
- 2022年1月15日:VCT 2022: Europe Stage 1 Challengers - Closed Qualifier 1 優勝(Guild Esports)
- 2021年10月17日:VCT 2021: EMEA Last Chance Qualifier 準優勝(Guild Esports)
- 2021年8月18日:VCT 2021: EMEA Stage 3 Challengers Playoffs 7~8位(Guild Esports)
- 2021年7月10日:VCT 2021: Europe Stage 3 Challengers 1 3位(Guild Esports)
- 2021年4月30日:VCT 2021: EMEA Stage 2 Challengers Finals 5~6位(Guild Esports)
- 2021年3月6日:VCT 2021: Europe Stage 1 Challengers 3 1~4位(Guild Esports)
- 2020年10月11日:GLX Elite: EU 優勝(Ninjas in Pyjamas)
- 2020年8月29日:LVL Clash 2 準優勝(BONK)
- 2020年8月2日:Mandatory.gg Cup 準優勝(BONK)
- 2020年7月26日:Absolute Masters 準優勝(BONK)
Sayfさんはイラクで生まれ、幼少期にはヨルダンやドバイでも生活した後、スウェーデンで育ちました。学生時代から競技ゲームに取り組んでいましたが、本人は学業を優先していたと語っており、Guild Esportsでプロとして活動していた時期にも高校へ通い続けて卒業。その後は大学にも進学しましたが、約1か月で競技活動へ集中する道を選んでいます。
VALORANTではNinjas in Pyjamas、Guild Esportsを経て2022年にTeam Liquidへ加入し、2023年のVCT EMEA League優勝やMasters Tokyo 5~6位を経験しました。その後Team Vitalityへ移籍し、2024年はVCT EMEA Stage 2準優勝、VALORANT Champions出場、2025年にはVCT EMEA Kickoff優勝とMasters Bangkok 4位を記録しています。
2025年にTeam Vitalityを離れた後、2026年1月にはCGN Esportsへ加入してChallengers DACHに出場しましたが、同年4月に退団。現在も競技活動そのものは続けており、2026年秋には「Passion」名義のロースターで欧州のオープン大会に出場しています。特定のVCTチームに所属している状態ではありませんが、現役プレイヤーとして大会への挑戦を続けています。
競技以外ではTwitchで配信活動も行っており、トップレベルの大会で見せてきたプレイとはまた違った姿を見ることができます。長いプロキャリアだけでなく、複数の国で過ごした幼少期や、競技と学業を両立してきた経歴もSayfさんを知るうえで興味深いポイントです。
Sayfの使用デバイス一覧
マウス:Razer DeathAdder V4 Pro Black
Razer(レイザー)
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ポチップ
Razer DeathAdder V4 Proは、実績のある人間工学に基づいた形状を維持しながら、より速くタイトな動きを実現するゲーミングマウスです。
次世代ワイヤレスプラットフォームとプロトコルを採用し、超低レイテンシーと圧倒的な安定性を実現しています。1000Hzで最大150時間、8000Hzで 22時間、高パフォーマンスのゲームプレイを楽しむことができます。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:Logicool G PRO X SUPERLIGHT WHITE
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ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHTは、プロゲーマー向けに開発された超軽量ワイヤレスマウスです。重量が約63gと非常に軽いため、長時間のゲームプレイでも手首の負担を軽減することができます。
また、プロゲーマーからのフィードバックを元に設計された新しいヒーローセンサーで、高速かつ正確なトラッキングができます。
以前使用していたマウス②:Logicool G PRO X SUPERLIGHT RED
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ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHTは、ホワイトと性能は変わりませんが、レッドカラーの配色になったモデルです。
ご自身のデスク環境に合わせてカラーを選択してみてください。他にも限定色があります。
以前使用していたマウス③:Logicool G PRO X SUPERLIGHT BLACK
Logicool|ロジクール
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ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHTは、こちらもホワイトと性能は変わりませんが、ブラックカラーの配色になったモデルです。
ご自身のデスク環境に合わせてカラーを選択してみてください。他にも限定色があります。
以前使用していたマウス④:Xtrfy M4
ポチップ
Xtrfy M4 Wireless Blackは、サイズ調整可能な右手用・エルゴノミクス形状のワイヤレスゲーミングマウスです。71gの超軽量構造になっています。
マウスの持ち方によって重心が変動するため、バッテリーを前方や後方に移動して、バランス調整を行うことができます。
マウスパッド:SteelSeries QcK Performance Speed
SteelSeries
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ポチップ
SteelSeries QcK Performance Speedは、プレイスタイルに合わせてデザインされたプレミアムマウスパッドです。ハイグレードでプレミアムな精密なステッチで耐久性を向上。
ペースの速いゲームのために作られた、非常に滑らかな表面で、素早い動きと一瞬の反応をサポートするように作られています。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:ARTISAN 零
ARTISAN
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ポチップ
ARTISAN 零 FX SOFT XLは、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で人気が上昇しているマウスパッド。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったりです。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
以前使用していたマウスパッド②:BenQ ZOWIE G-SR-SE Rouge
BenQ|ベンキュー
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ポチップ
ZOWIE G-SR-SEは、BenQ社のゲーミングマウスパッドです。マウスの機動性、制動力に長けたバランスのいい操作性。
硬すぎず沈み込みすぎないちょうどよい柔らかさと、凹凸のない滑らかさによる快適な滑りが特徴です。
以前使用していたマウスパッド③:Xtrfy GP5 Vitality
ポチップ
Xtrfy GP5 Vitalityは、フランスのパリにあるチームのVitalityと共同設計されたゲーミングマウスパッドです。正確なペースでテンポの速いプレイに必要なスピードを実現。
高品質の生地・ゴム製のベース・ステッチ加工されたエッジ・GP5は耐久性に優れた設計になっています。
以前使用していたマウスパッド④:ARTISAN 飛燕 SOFT XL
ARTISAN
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ポチップ
Artisan FX 飛燕 ワインレッドは、軽い滑りなのにしっかり止められるマウスパッドです。万人に扱いやすいモデルになっています。
布製の常識を覆した軽い滑りで、ザラ感(細かな凹凸)の有る滑走面がストッピング動作を可能にしてくれます。
以前使用していたマウスパッド⑤:Logicool G G640r
ポチップ
Logicool G G640rは、Logicool社が出しているゲーミングマウスパッドです。比較的安価なので購入しやすいです。
ゲーミングマウスのセンサーに最適化された表面加工で、高速移動や急停止するマウスの精度が抜群。FPSなど大幅にマウスを動かすゲームに最適です。
キーボード:ASUS ROG Falchion Ace HFX
ASUS
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ポチップ
ASUS ROG Falchion Ace HFXは、しっかりとした感触とカスタマイズ可能なゲーミングキーボードです。0.1~4.0mmの作動で、瞬時にキーストロークが可能。
統合された3層の減衰フォームとシリコンガスケットマウントがピンイングノイズを吸収し、よりクッション性のあるタイピング感覚を実現しています。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:Wooting 60HE
Wooting
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ポチップ
Wooting 60 HEは、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
以前使用していたキーボード②:Xtrfy K5
Xtrfy(エクストリファイ)
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ポチップ
Xtrfy K5 Compactは、65%コンパクトサイズのハイエンドゲーミングキーボードです。7000万回のキーストロークの耐久性があります。
非常に速いレスポンスタイムと、自分好みにカスタマイズする機能を備えたキーボードで、競技シーンにぴったりです。
モニター:PHILIPS EVNIA
Philips(フィリップス)
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ポチップ
PHILIPS EVNIAは、フィリップスが2022年から展開しているゲーミングブランドのモニターです。ゲーマー用に最適化されたSmartImageゲームモードを搭載。
HDRエフェクトモード(HDR10)を用いて、あらゆる映像をHDRの様な美しい映像に再現することができ、0.5ms Smart MBRにより、スミアやモーションブラーを効果的に排除し、よりシャープで正確なビジュアルを実現しています。
以前使用していたモニター情報
以前使用していたモニター①:BenQ ZOWIE XL2546K
BenQ Japan|ベンキュージャパン
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ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546Kは、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度で、FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐために専用のDyAcテクノロジーがついているので、プロゲーマーからも人気です。
eスポーツ大会でもよく使用されています。その理由は、ゲーム中の動きが滑らかで、敵を確認するための画像がクリアなので、ゲームでアドバンテージを得られるからです。
以前使用していたモニター②:ASUS ROG SWIFT PG259QN
ASUS
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ポチップ
ROG SWIFT PG259QNは、ASUS社のゲーミングモニターです。省スペースなスタンドでデスクも広く使えます。
プロのeスポーツゲーマーのために設計された360Hz高速リフレッシュレートが備わっています。
ヘッドホン:JBL QUANTUM 910
JBL
¥23,300 (2026/10/14 01:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
JBL Quantum 910は、超低遅延対応フラッグシップ2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセットです。
ハイレゾ認定50mm径ダイナミックドライバー採用による進化したサウンドとアクティブノイズキャンセリングを搭載しています。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン:HyperX Cloud II
HyperX|ハイパーエックス
¥10,533 (2026/10/19 16:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
HyperX Cloud IIは、ゲーミングヘッドセットです。7.1サラウンドサウンドテクノロジーを搭載し、深みのある重低音から高音までの広い周波数帯域で音楽やゲーム音を再生できます。これでゲーム中の足音を聞き逃すこともありません。
ボリュームやマイクのミュートなどの操作も簡単で、コントロールボックスに直接アクセスできるため、快適なゲームプレイができます。
PCスペック
SayfさんはゲーミングパソコンのスペックをTwitch上で公開していました。以下にまとめています。
| PCパーツ | 製品名 |
|---|
| CPU | AMD Ryzen 9 5900X |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3080 |
同様のスペックでゲームを行いたい方は、自分でパーツを買って組み立てることもできますが、難易度が高いです。初心者の方におすすめなのは全てのパーツを組み立てた状態で販売しているGALLERIAのゲーミングパソコンです。確認してみてください!
ポチップ
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 800 |
| eDPI | 320 |
| ポーリングレート | 1000Hz |
| 照準感度 | 0.4 |
| スコープ感度 | 1.5 |
| Windows感度 | 6 |
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch)とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
感度を確認したい方は「VALORANT 振り向き計算ツール」
他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「VALORANTプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hzであれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信
例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1280x1024 5:4 |
| リフレッシュレート上限 | 240Hz |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | なし |
| 異方性フィルタリング | 1x |
| 明瞭度を上げる | オン |
| ブルーム | オン |
| ディストーション | オフ |
| 一人称視点の陰影 | オフ |
キー設定
| 歩く | 左Shift |
| ジャンプ | スペース |
| しゃがむ | 左Ctrl |
| プライマリ武器を使用 | 1 |
| セカンダリ武器を使用 | 2 |
| 近接武器を使用 | 3 |
| スパイクを装備 | 4 |
| オブジェクトを使用 | F |
| スパイクを使用 | 4 |
| アビリティー1を使用 / 装備 | C |
| アビリティー2を使用 / 装備 | Q |
| アビリティー3を使用 / 装備 | E |
| アルティメットアビリティーを使用 / 装備 | X |
クロスヘア設定
| クロスヘアの色 | レッド |
| 輪郭 | オン |
| 輪郭の不透明度 | 1 |
| 輪郭の厚さ | 1 |
| センタードット | オン |
| センタードットの不透明度 | 1 |
| センタードットのサイズ | 1 |
| インナーラインを表示 | オン |
| インナーラインの不透明度 | 1 |
| インナーラインの長さ | 1 |
| インナーラインの厚さ | 1 |
| インナーライン オフセット | 0 |
| アウターラインの表示 | オフ |
| アウターラインの不透明度 | 0 |
| アウターラインの長さ | 0 |
| アウターラインの厚さ | 0 |
| アウターライン オフセット | 0 |
| 射撃誤差のクロスヘアフェード | オフ |
| 移動エラー | オフ |
| 射撃エラー | オフ |
ミニマップ設定
| 回転 | 回転 |
| 固定される方向 | 自陣に合わせる |
| プレイヤーを中央に固定 | オフ |
| ミニマップサイズ | 1.2 |
| ミニマップズーム | 0.91 |
| 視界表示 | オン |
| マップの区画名の表示 | 常に表示 |
まとめ