JohnOlsenさんは、FULL SENSEのVALORANT部門で活躍している元プロゲーマーのクリエイターです。VALORANT Challengersのタイ大会で優勝した実績のあるプレイヤーです。
そんなJohnOlsenさんがゲームで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・マウスパッド・キーボード・モニター・ヘッドホン・カメラ・チェア・PCスペック・感度設定を調査したので1つ1つ紹介していきます。
JohnOlsen(ジョーンオルセン)とは?
プロフィール
JohnOlsenさんは、FULL SENSEのVALORANT部門で活躍している元プロゲーマーのクリエイターです。2020年頃にVALORANTの競技シーンに入り、VALORANT Challengersのタイ大会で優勝した経験のあるプレイヤーです。これまでの複数のチームを経て、現在の「FULL SENSE」に所属してクリエイター活動を続けています。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
- King of Gamers Club(2020年8月3日 - 2020年11月22日)
- NG.Black(2020年11月22日 - 2021年4月4日)
- FULL SENSE(2021年4月16日 - 2025年1月10日)
- FULL SENSE(Content Creator)(2025年1月10日 - 現在)
主な実績
- 2024年9月28日:VCT 2024: Ascension Pacific 3位
- 2024年7月28日:VALORANT Challengers 2024 Thailand: Ascension Qualifier Series 優勝
- 2024年7月19日:VALORANT Challengers 2024: Thailand Split 2 準優勝
- 2024年3月10日:VALORANT Challengers 2024: Thailand Split 1 優勝
- 2023年12月10日:AfreecaTV VALORANT LEAGUE 2023 7位-8位
- 2022年12月4日:AfreecaTV VALORANT SEA Invitational 5位-8位
- 2022年3月27日:VCT 2022: APAC Stage 1 Challengers 5位-6位
- 2022年1月23日:ZOTAC Cup 優勝
- 2021年12月7日:VALORANT Champions 2021 13位-16位
- 2021年10月17日:VCT 2021: APAC Last Chance Qualifier 優勝
- 2021年8月22日:VCT 2021: Southeast Asia Stage 3 Challengers Playoffs 4位
- 2021年7月25日:VCT 2021: Thailand Stage 3 Challengers 2 優勝
- 2021年5月23日:VCT 2021: Southeast Asia Stage 2 Challengers Finals 準優勝
- 2021年2月21日:VCT 2021: Thailand Stage 1 Challengers 2 優勝
競技シーンではジェット使いとして有名で、アジア大会では日系チームとの白熱した戦いで注目が集まりました。ジェット使いの中ではアジアでもトップクラスに上手いと言われており、世界大会にも出場した経験があるのでプレイは参考になること間違いなしです。
現在はTwitchで配信活動を行っていて、YouTubeに定期的に動画投稿を行っています。タイでの優勝経験もあるので、Twitchのフォロワーは13万人、YouTubeの登録者数は3万人を超えています。定期的に配信をしているので、Twitchをぜひチェックしてみてください。
JohnOlsenさんのYouTubeで最も再生されている動画が「JohnOlsen VS Superbuss」の動画です。圧巻のプレイをぜひご覧ください。
JohnOlsenの使用デバイス一覧
マウス:Razer Viper V3 Pro WHITE
Razer(レイザー)
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ポチップ
Razer Viper V3 Pro WHITEは、完璧なバランスの超軽量デザインになっているゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートを実現しています。
接続性能を追求し、ドングル設計を最適化。ノイズの多いトーナメント環境でもスムーズで信頼性の高い最高のワイヤレス性能になっています。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:Finalmouse UltralightX Competition Raw Carbon
ポチップ
Finalmouse UltralightX Competition Raw Carbonは、重量わずか33gを誇る、無塗装のカーボン複合材を採用した超軽量・競技向けワイヤレスゲーミングマウスです。
8000Hzの高速ポーリングレートに対応し、極限の低遅延と高い剛性を実現しています。
以前使用していたマウス②:LAMZU Maya
ポチップ
LAMZU Mayaは、約45gという驚きの軽さと、手にフィットしやすい左右対称デザインが特徴の、大人気ワイヤレスゲーミングマウスです。
高性能センサーと高速通信に対応し、FPSなどのゲームで素早く正確に操作したい人に最適です。
以前使用していたマウス③:Finalmouse Ultralight X Medium
ポチップ
Final mouse Ultralight Xは、本体重量が最小でわずか29gの超軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。ポーリングレートは最大8,000Hzに対応。
Small、Medium、Largeの3サイズを用意。ポーリングレートによるが、平均で2カ月間充電なしで利用可能になっています。
以前使用していたマウス④:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 BLACK
Logicool G(ロジクール G)
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ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2は、旧モデルよりさらに改良されたLogicool史上最軽量の60gのゲーミングマウスです。500IPS以上のトラッキングと最大32,000DPIのパフォーマンス。
ポーリングレート2000Hzで、バッテリーは最長95時間使用可能。ワイヤレス充電のPOWERPLAYにも対応しているので、置くだけ充電もできます。
以前使用していたマウス⑤:FinalMouse Starlight-12 ペガサス
FinalMouse
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ポチップ
FinalMouse Starlight-12 ペガサスは、最大20,000の解像度を持つ業界トップクラスのゲーミングマウスです。マウスに描かれた模様がオシャレです。
ハイエンドの充電式Jauchリチウムイオンバッテリーを使用して、連続バッテリー寿命は約160時間で平均3週間連続使用することができます。
以前使用していたマウス⑥:Finalmouse Ultralight 2
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ポチップ
Ultralight 2 - Cape Townは、Finalmouseのゲーミングマウスです。ハニカム型の穴がたくさん空いたデザインが特徴的です。
有線なのにひっかかりや動きを邪魔しない作りになっています。わずか47gの超軽量で、マウス操作の精度が高いです。
マウスパッド:ARTISAN Zero SOFT TenZ
ポチップ
ARTISAN Zero SOFT TenZは、人気プロゲーマーのTenZ選手と、日本の高品質マウスパッドメーカーARTISANのコラボモデルです。
定番の「FX ゼロ SOFT」をベースに、TenZ選手のシグネチャーカラーであるレッドを採用し、サインが施された特別仕様です。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:ARTISAN 99式 BLACK
ARTISAN
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ポチップ
ARTISAN 99式は、滑りを抑えて止まり性能を最大化した、低感度向けロー・スピード・モデルのゲーミングマウスパッドです。
Counter-Strike をターゲットして開発されたロースピード製品で、吸水速乾糸と撚糸の組み合わせにより、手汗、湿度による影響を最小化したつくりになっています。
以前使用していたマウスパッド②:Pulsar eS Saturn Pro RED
ポチップ
Pulsar eS Saturn Pro REDは、マウスコントロールを簡単にするゲーミングマウスパッドです。ベースの硬さや柔らかさを選択して、パッドの感覚をカスタマイズ可能。
表面自体はほとんど滑らかですが、軽い質感です。本格的なポロンベースとステッチエッジが特徴です。
以前使用していたマウスパッド③:ARTISAN 零 SOFT 橙
ポチップ
ARTISAN 零の橙色のマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で、人気が急上昇している商品です。
撚糸編み特有の硬質な生地により初動の重さは無い。滑りは手汗、湿度に左右されない、扱いやすい作りになっています。
以前使用していたマウスパッド④:BenQ ZOWIE G-SR-SE Gris
ベンキュージャパン
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ポチップ
BenQ ZOWIE G-SR-SE Grisは、バランスの取れた快適な操作性を実現したゲーミングマウスパッドです。表面はドライな状態を保ち、水分の詰まりから生じるベタベタした滑走感を回避。
スムーズな滑走感により、マウスの動き出しを容易にし、長距離・対複数戦エイム時の操作性を高めてくれます。
以前使用していたマウスパッド⑤:ARTISAN 零 XSOFT
ARTISAN
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ポチップ
ARTISAN 零 FX XSOFT XLは、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で人気が上昇しているマウスパッド。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったりです。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
以前使用していたマウスパッド⑥:SteelSeries QCK heavy
SteelSeries
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ポチップ
QcK Heavyは、SteelSeriesのゲーミングマウスパッドです。マウスも製造している会社なので相性も抜群です。
少し大きめのサイズ感で、ノンスリップ素材なので安定感のあるマウス操作ができるようになっています。
キーボード:VENOM 60HE Custom
ポチップ
VENOM 60HEは、GEONとVenomが開発した、最高峰の高速反応と0.1mm精度の調整が可能な、マグネット式スイッチ(ラピッドトリガー)対応の60%ゲーミングキーボード用PCBです。
GH60互換で、自作キーボード(カスタムキーボード)向けに設計されています。
その他のキーボード:Wooting 60HE
Wooting
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ポチップ
Wooting 60 HEは、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:Razer Huntsman V2
Razer(レイザー)
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ポチップ
Huntsman V2は、Razer社のゲーミングキーボードです。アナログオプティカルスイッチを搭載したRazer初のプロダクトです。
最高1億キーストロークの耐久性があり、1,680 万色のカラーはゲームに合わせて没入体験が得られます。
以前使用していたキーボード②:SteelSeries Apex Pro TKL
ポチップ
SteelSeries Apex Pro TKLは、コンパクトサイズで高速な動作を実現したゲーミングキーボードです。シンプルで安定使用が可能なマグネット式リストレストを同梱。
アプリやゲームからの通知表示が可能で、キーボード上で直接音量調整、イルミネーションやマクロなどのカスタマイズが可能。
以前使用していたキーボード③:HyperX Alloy FPS
ポチップ
HyperX Alloy FPSは、FPSゲームに最適なコンパクトデザインのゲーミングキーボードです。持ち運びしやすく、取り外し可能なケーブル付属。
各キースイッチには赤色のLEDが搭載され、黒いアルミボディに赤光が反射してHyperXレッドをキーボード上に再現しています。
モニター:BenQ ZOWIE XL2566K
ベンキュージャパン
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ポチップ
ZOWIE XL2566Kは、BenQ社のゲーミングキーボードです。価格は高いですが、その分性能はかなり高いです。
リフレッシュレートは360Hzと非常に高く、最高レベルの滑らかさと応答速度で撃ち負けない性能になっています。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたモニター:BenQ ZOWIE XL2546K
BenQ Japan|ベンキュージャパン
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ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546Kは、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度で、FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐために専用のDyAcテクノロジーがついているので、プロゲーマーからも人気です。
eスポーツ大会でもよく使用されています。その理由は、ゲーム中の動きが滑らかで、敵を確認するための画像がクリアなので、ゲームでアドバンテージを得られるからです。
ヘッドホン:Razer BlackShark V3 Pro
ポチップ
Razer BlackShark V3 Proは、超低レイテンシーに最適化された最速ワイヤレス技術で瞬時に近いオーディオを実現するゲーミングヘッドセットです。
高度なハイブリッド型 ANC と、完璧な密閉を形成する回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォーム イヤークッションによる優れた遮音性で、邪魔されるものなく集中できます。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン①:HyperX Cloud II
HyperX|ハイパーエックス
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ポチップ
HyperX Cloud IIは、ゲーミングヘッドセットです。7.1サラウンドサウンドテクノロジーを搭載し、深みのある重低音から高音までの広い周波数帯域で音楽やゲーム音を再生できます。これでゲーム中の足音を聞き逃すこともありません。
ボリュームやマイクのミュートなどの操作も簡単で、コントロールボックスに直接アクセスできるため、快適なゲームプレイができます。
以前使用していたヘッドホン②:Sennheiser GAME ZERO
ゼンハイザー(Sennheiser)
¥30,513 (2026/09/04 03:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Sennheiser GAME ZEROは、プロ仕様のノイズキャンセリングマイクを備えた軽量のゲーミングヘッドセットです。
ユニークな折りたたみデザインと付属のハードキャリングケースで、持ち運びや自宅での保管が楽。
ウェブカメラ:Logicool C922n
Logicool(ロジクール)
¥11,400 (2026/09/04 15:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool C922nは、Logicool社が出しているウェブカメラです。
自動HD光補正や、ステレオスタンド搭載でウェブ会議にも最適です。リモートワークにも配信にも引っ張りだこです。
チェア:Secretlab OMEGA 2020
ポチップ
Secretlab OMEGA 2020は、ファブリック製で堅すぎず柔らかすぎず、快適な座り心地のゲーミングチェアです。
プロゲーミングチームにスポンサードされている製品で、機能や使い心地にも満足が高いと評判です。色々なコラボチェアを出しているのでみてみてください。
PCスペック
JohnOlsenさんはゲーミングパソコンのスペックをTwitch上で公開していました。以下にまとめています。
| PCパーツ | 製品名 |
|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
同様のスペックでゲームを行いたい方は、自分でパーツを買って組み立てることもできますが、難易度が高いです。初心者の方におすすめなのは全てのパーツを組み立てた状態で販売しているGALLERIAのゲーミングパソコンです。確認してみてください!
ポチップ
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 800 |
| eDPI | 168 |
| ポーリングレート | 4,000Hz |
| 照準感度 | 0.21 |
| スコープ感度 | 1 |
| Windows感度 | 6 |
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1920x1080 16:9 |
| リフレッシュレート上限 | 360Hz |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | MSAA 4x |
| 異方性フィルタリング | 8x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| ブルーム | オフ |
| ディストーション | オフ |
| 一人称視点の陰影 | オフ |
キー設定
| 歩く | 左Shift |
| ジャンプ | スペース |
| しゃがむ | 左Ctrl |
| プライマリ武器を使用 | 1 |
| セカンダリ武器を使用 | 2 |
| 近接武器を使用 | 3 |
| スパイクを装備 | 4 |
| オブジェクトを使用 | F |
| スパイクを使用 | 4 |
| アビリティー1を使用 / 装備 | C |
| アビリティー2を使用 / 装備 | Q |
| アビリティー3を使用 / 装備 | E |
| アルティメットアビリティーを使用 / 装備 | X |
クロスヘア設定
コード
0;p;0;s;1;P;c;5;h;0;0l;10;0o;1;0a;1;0f;0;1b;0;A;o;1;d;1;z;3;0t;1;0l;0;0o;1;0a;1;1b;0
| クロスヘアの色 | ホワイト |
| 輪郭 | オフ |
| 輪郭の不透明度 | 0 |
| 輪郭の厚さ | 0 |
| センタードット | オン |
| センタードットの不透明度 | 0 |
| センタードットのサイズ | 3 |
| インナーラインを表示 | オン |
| インナーラインの不透明度 | 1 |
| インナーラインの長さ | 0 |
| インナーラインの厚さ | 1 |
| インナーライン オフセット | 1 |
| アウターラインの表示 | オフ |
| アウターラインの不透明度 | 0 |
| アウターラインの長さ | 0 |
| アウターラインの厚さ | 0 |
| アウターライン オフセット | 0 |
| 射撃誤差のクロスヘアフェード | オフ |
| 移動エラー | オフ |
| 射撃エラー | オフ |
ミニマップ設定
| 回転 | 回転 |
| 固定される方向 | 自陣に合わせる |
| プレイヤーを中央に固定 | オン |
| ミニマップサイズ | 1.2 |
| ミニマップズーム | 0.9 |
| 視界表示 | オン |
| マップの区画名の表示 | 常に表示 |
まとめ
JohnOlsen(ジョーンオルセン)の使用デバイスとは?