kamo(カモ)さんは、Team LiquidのVALORANT部門に所属するポーランド出身のプロゲーマーです。2022年から競技シーンで活動し、NOM Esports、DSYRE、GTZ Esports、KOIなどを経て、2024年10月にTeam Liquidへ加入しました。
そんなkamoさんがVALORANTで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・マウスパッド・キーボード・モニター・感度設定・Settingsなどを調査したので1つ1つ紹介していきます。
kamo(カモ)とは?
プロフィール
kamoさんは、Team LiquidのVALORANT部門に所属しているプロゲーマーです。2022年頃にVALORANTの競技シーンに参戦して、EMEA大会で上位に入賞した経験のあるプレイヤーです。これまで複数のチームを経て、現在は「Team Liquid」に所属しています。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
- NOM Esports(2022年3月1日 - 2022年6月19日)
- NOM Esports(Inactive)(2022年6月19日 - 2022年8月24日)
- DSYRE(2022年10月3日 - 2022年12月22日)
- GTZ Esports(2023年1月6日 - 2023年6月28日)
- KOI(Stand-in)(2023年10月27日 - 2023年11月2日)
- KOI(2024年2月9日 - 2024年10月15日)
- Team Liquid(2024年10月15日 - 現在)
主な実績
- 2026年8月30日:VCT 2026: EMEA Stage 2 準優勝
- 2026年5月23日:Esports World Cup 2026: EMEA Qualifier 7位 – 8位
- 2026年5月9日:VCT 2026: EMEA Stage 1 7位 – 8位
- 2026年3月4日:VALORANT Masters Santiago 2026 9位 – 10位
- 2026年2月15日:VCT 2026: EMEA Kickoff 3位
- 2025年9月21日:VALORANT Champions 2025 9位 – 12位
- 2025年8月31日:VCT 2025: EMEA Stage 2 優勝
- 2025年6月11日:VALORANT Masters Toronto 2025 9位 – 10位
- 2025年5月17日:VCT 2025: EMEA Stage 1 3位
- 2025年2月24日:VALORANT Masters Bangkok 2025 5位 – 6位
- 2025年2月9日:VCT 2025: EMEA Kickoff 準優勝
- 2024年:VCT 2024: EMEA Stage 2 11位
- 2024年:VCT 2024: EMEA Stage 1 11位
- 2024年2月26日:VCT 2024: EMEA Kickoff 6位
- 2023年11月2日:Crossfire Cup 2023 5位 – 8位
- 2023年6月26日:VCT Ascension EMEA 2023 Play-Ins 3位 – 4位
- 2023年6月11日:VALORANT Challengers 2023 Portugal: Tempest Split 2 準優勝
- 2023年3月11日:VALORANT Challengers 2023 Portugal: Tempest Split 1 準優勝
- 2022年12月17日:VALORANT DACH Evolution: Unity 優勝
- 2022年:VALORANT Regional League East: Surge 4位
Team Liquid加入後は、EMEAのリーグ戦だけでなくMastersやChampionsといった国際大会にも継続して出場しています。2025年はVCT EMEA Kickoffで準優勝、Masters Bangkokで5~6位、EMEA Stage 1で3位を記録。さらに8月のVCT 2025 EMEA Stage 2では優勝し、VALORANT Champions 2025にも出場しました。Team Liquid加入後、本格的にVCTのトップシーンで経験を積んでいます。
2026年も競技活動は続いており、VCT EMEA Kickoffで3位、VALORANT Masters Santiagoで9~10位を記録。8月のVCT 2026 EMEA Stage 2では決勝まで進出し、Karmine Corpに1-3で敗れたものの準優勝となりました。
直近の公式戦ではPhoenixやRazeを多く使用しており、状況に応じてOmenやYoruなどもプレイしています。複数のエージェントを使用しながらTeam LiquidのVCTロースターでプレイしている選手です。普段はTwitchでVALORANTの配信を行い、YouTubeにもプレイ動画やハイライトを公開しています。
kamoさんに関するYouTubeでたくさん再生されているのは「VALORANTのハイライトの動画」です。圧巻のプレイをぜひご覧ください。
kamoの使用デバイス一覧
マウス:Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE
2026年大会情報
Logicool G(ロジクール G)
¥26,500 (2026/09/16 14:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは、世界初となる「ハプティック誘導トリガーシステム(HITS)」を搭載し、クリック入力を最大30ミリ秒高速化した次世代の軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。
左右独立したクリック感のカスタマイズ、業界最高峰の8,000Hzポーリングレート、静音かつ確かな指への手応え。専用ソフト「ロジクール G HUB」を使うことで、以下の調整を左右ボタン個別に設定できます。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:ATK Dragonfly A9 Ultimate
ポチップ
ATK Dragonfly A9 Ultimateは、ロジクールの名機「G PRO X SUPERLIGHT(GPX)」系統の形状を継承しつつ、最新の高性能パーツを搭載した高コスパな超軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。
フラッグシップ向けの「PAW3950 Ultra」センサーを搭載し、最大42,000 DPIまで10刻みで微調整が可能になっています。
以前使用していたマウス②:LAMZU Maya X
ラムズ(Lamzu)
¥18,926 (2026/09/15 18:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Lamzu Maya Xは、人気モデル「Maya」をベースにサイズを拡大し、軽さと優れた持ちやすさを両立した左右対称のワイヤレスゲーミングマウスです。
横幅や高官のバランスが良く、大型サイズでありながら47gという軽さを実現しているため、長時間のプレイでも手首や手が疲れにくい設計です。
以前使用していたマウス③:BenQ Zowie FK2-DW
ベンキュージャパン
¥14,800 (2026/09/16 05:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ Zowie FK2 DWは、右利き用左右対称型ゲーミングマウス FK2のワイヤレスゲーミングマウスです。4000Hzに対応しセンサーも3950にアップグレード。
24段階のスクロールホイール。両サイドのくぼみと先端が細めのデザインが特徴で、つかみ持ちに最適な作りとなっています。
以前使用していたマウス④:Razer Viper V3 Pro BLACK
Razer(レイザー)
¥22,019 (2026/09/15 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Viper V3 Pro Blackは、完璧なバランスの超軽量デザインで作られたワイヤレスゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートを実現。
接続性能を追求し、ドングル設計を最適化。ノイズの多いトーナメント環境でもスムーズで信頼性の高い最高のワイヤレス性能になっています。
以前使用していたマウス⑤:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 BLACK
Logicool G(ロジクール G)
¥24,500 (2026/09/15 05:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2は、旧モデルよりさらに改良されたLogicool史上最軽量の60gのゲーミングマウスです。500IPS以上のトラッキングと最大32,000DPIのパフォーマンス。
ポーリングレート2000Hzで、バッテリーは最長95時間使用可能。ワイヤレス充電のPOWERPLAYにも対応しているので、置くだけ充電もできます。
以前使用していたマウス⑥:Razer Viper V3 Pro White
Razer(レイザー)
¥17,400 (2026/09/15 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Viper V3 Pro WHITEは、完璧なバランスの超軽量デザインになっているゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートを実現しています。
接続性能を追求し、ドングル設計を最適化。ノイズの多いトーナメント環境でもスムーズで信頼性の高い最高のワイヤレス性能になっています。
以前使用していたマウス⑦:Logicool G PRO X SUPERLIGHT WHITE
¥17,500 (2026/09/21 14:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X SUPERLIGHTは、プロゲーマー向けに開発された超軽量ワイヤレスマウスです。重量が約63gと非常に軽いため、長時間のゲームプレイでも手首の負担を軽減することができます。
また、プロゲーマーからのフィードバックを元に設計された新しいヒーローセンサーで、高速かつ正確なトラッキングができます。
マウスパッド:BenQ ZOWIE G-SR III
2026年大会情報
ベンキュージャパン
¥6,039 (2026/09/21 20:28時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE G-SR IIIは、抜群の止め性能と安定性を誇る、精度重視のプロ向けコントロール系ゲーミングマウスパッドです。狙ったところでピタッと止められる強い制動力を持ちながら、動かし始めの抵抗感は滑らかで微調整がしやすい。
端のほつれを防ぐステッチ加工がより細く、表面とフラットな高さになり、手首や腕が擦れても気にならない快適設計になっています。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:BenQ ZOWIE H-SR III
ベンキュージャパン
¥4,480 (2026/09/21 20:31時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE H-SR IIIは、ZOWIEマウスパッドとして初となる500×500mmの大型スクエアサイズを採用した、制動力(ストッピングパワー)に優れたコントロール向けのゲーミングマウスパッドです。
ほつれを防ぐステッチ加工が施されており、長時間のプレイでも手首や前腕が快適。湿気に強い素材を採用し、長時間の使用や季節を問わず滑らかな滑り心地を維持します。
以前使用していたマウスパッド②:Pulsar eS Jupiter Pro
Pulsar Gaming Gears
¥6,490 (2026/09/16 16:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Pulsar eS Jupiter Proは、強い制動力とスローな滑走感を特長とする、精密なコントロール向けのハイコントロール系ゲーミングマウスパッドです。
微細な幾何学模様が特徴のダブルピケ生地を採用し、滑らかな肌触りと安定した摩擦感を実現しています。
以前使用していたマウスパッド③:Pulsar eS Saturn Pro
Pulsar Gaming Gears
¥5,390 (2026/09/21 12:24時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Pulsar eS Saturn Proは、滑らかでサラサラとした質感と優れた止め性能を両立した、タクティカルFPS向けのプレミアムコントロール系ゲーミングマウスパッドです。
クッション性による沈み込みを利用したさらなる止めや、安定した硬い操作感など環境に合わせた調整が可能。表面摩擦と適度な制動力により、ストッピング(止め感)もしっかり確保されています。
以前使用していたマウスパッド④:ARTISAN 零 SOFT 橙 L
ポチップ
ARTISAN 零の橙色のマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で、人気が急上昇している商品です。
撚糸編み特有の硬質な生地により初動の重さは無い。滑りは手汗、湿度に左右されない、扱いやすい作りになっています。
以前使用していたマウスパッド⑤:BenQ G-SR-SE Rouge II
BenQ
¥9,120 (2026/09/16 04:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ G-SR-SE Rouge IIは、均一な高密度ラバーベースでミディアムソフトのゲーミングマウスパッドです。一貫して制御するグライド。
硬すぎず沈み込みすぎないちょうどよい柔らかさと、凹凸のない滑らかさによる快適な滑りが特徴です。
以前使用していたマウスパッド⑥:BenQ ZOWIE G-SR II
BenQ
¥7,500 (2026/09/15 13:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE G-SR IIは、安定したコントロール性能のゲーミングマウスパッドです。新しくなった表面は耐湿性と耐久性を強化されています。
適度な柔らかさを持つ均一な高密度ラバーベースが、独特のストッピング性能を発揮するので正確なマウス操作ができます。
以前使用していたマウスパッド⑦:Endgame Gear EM-C
エンドゲームギア(Endgame Gear)
¥5,480 (2026/09/15 21:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ENDGAMEGEAR EM-C PLUSは、日本製素材使用のコントロール派マウスパッド 初動速く・止めやすい操作性のゲーミングマウスパッドです。
表側には、FPSゲームに最適なプレミアムなクロス生地を採用。細かい動きには抵抗が少なく、ダイナミックな動きには摩擦力が高いため、滑り出しは軽く・止める際はストッピングが強い操作性になっています。
以前使用していたマウスパッド⑧:ARTISAN 零 SOFT
ARTISAN
¥6,162 (2026/09/21 12:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ARTISAN 零 FX SOFT XLは、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で人気が上昇しているマウスパッド。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったりです。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
以前使用していたマウスパッド⑨:BenQ ZOWIE G-SR-SE Gris
ベンキュージャパン
¥6,980 (2026/09/15 23:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE G-SR-SE Grisは、バランスの取れた快適な操作性を実現したゲーミングマウスパッドです。表面はドライな状態を保ち、水分の詰まりから生じるベタベタした滑走感を回避。
スムーズな滑走感により、マウスの動き出しを容易にし、長距離・対複数戦エイム時の操作性を高めてくれます。
キーボード:Wooting 80HE
2026年大会情報
Wooting
¥49,800 (2026/09/15 21:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 80HEは、アナログ入力対応の高性能テンキーレスゲーミングキーボードです。ラピッドトリガーを搭載しており、0.1mm単位でアクチュエーションポイントを調整できます。
キーごとの入力深度調整が可能で、Lekkerスイッチにより正確でカスタマイズ性の高い操作を実現。RGBバックライトや耐久性にも優れ、ゲーマーやクリエイターに最適です。
その他のキーボード:Wooting 60HE
Wooting
¥34,000 (2026/09/21 15:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Wooting 60HEは、60キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。徐々にプロの使用率も上がってきています。
離した瞬間にキーがリリースされるラピッドトリガー機能はデバイスチートと言われるほどの性能に仕上がっています。ガチでゲームに勝ちたい方は購入必須です。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:Logicool G513
¥13,700 (2026/09/21 13:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G512は、Logicool社のゲーミングキーボードです。有線で静音な使いやすいキーボードです。
テンキーレスでマウス操作がしやすい設計で、カスタマイズキーで細かな調整ができます。
モニター:BenQ ZOWIE XL2566K
2026年大会情報
ベンキュージャパン
¥69,900 (2026/09/21 14:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ZOWIE XL2566Kは、BenQ社のゲーミングモニターです。価格は高いですが、その分性能はかなり高いです。
リフレッシュレートは360Hzと非常に高く、最高レベルの滑らかさと応答速度で撃ち負けない性能になっています。
以前使用していたモニター情報
以前使用していたモニター:BenQ ZOWIE XL2546K
BenQ Japan|ベンキュージャパン
¥79,800 (2026/09/16 20:58時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546Kは、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度で、FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐことができます。
ゲーム中の動きが滑らかで敵を確認しやすいので、ゲームでアドバンテージとなることからeスポーツ大会でもよく使用されています。
ヘッドホン:Razer BlackShark V2 Pro White
2026年大会情報
Razer(レイザー)
¥27,980 (2026/09/15 06:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer BlackShark V2 Pro White Editionは、プロゲーマーと共同開発された、eスポーツ向けの軽量ワイヤレスゲーミングヘッドセットです。
約320gの軽量設計と、遮音性の高いメモリーフォームイヤーカップを採用。通気性に優れたメモリーフォームクッションを採用し、長時間のプレイでも蒸れにくく快適です。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン:Logicool G PRO X G-PHS-003
Logicool|ロジクール
¥10,476 (2026/09/21 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X G-PHS-003は、Logiool社のゲーミングヘッドセットです。eスポーツプロ選手と共同で開発したプロレベルのパフォーマンス。
リアルタイム音声フィルターによってノイズ リダクション、圧縮、ディエッサーが付属。アルミ製フォークと堅牢なスチール製フレーム ヘッドバンドを備えて快適に使えます。
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
| DPI | 1600 |
| eDPI | 160 |
| ポーリングレート | 2000Hz |
| 照準感度 | 0.1 |
| スコープ感度 | 1 |
| ADS感度 | 1 |
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hzであれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信
例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch)とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
感度を確認したい方は「VALORANT 振り向き計算ツール」
他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「VALORANTプロゲーマーの感度一覧」
ビデオ設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1280×960 4:3 |
| リフレッシュレート上限 | 360Hz |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | MSAA 4x |
| 異方性フィルタリング | 16x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| ブルーム | オフ |
| ディストーション | オフ |
| 一人称視点の陰影 | オン |
キー設定
| 歩く | 左Shift |
| ジャンプ | スペース |
| しゃがむ | 左Ctrl |
| プライマリ武器を使用 | 1 |
| セカンダリ武器を使用 | 2 |
| 近接武器を使用 | 3 |
| スパイクを装備 | 5 |
| オブジェクトを使用 | F |
| スパイクを使用 | 4 |
| アビリティー1を使用 / 装備 | C |
| アビリティー2を使用 / 装備 | Q |
| アビリティー3を使用 / 装備 | E |
| アルティメットアビリティーを使用 / 装備 | X |
クロスヘア設定
コード
0;s;1;P;o;1;d;1;f;0;m;1;0b;0;1b;0;S;c;0;s;0.885;o;1
| クロスヘアの色 | ホワイト |
| 輪郭 | オン |
| 輪郭の不透明度 | 1 |
| 輪郭の厚さ | 1 |
| センタードット | オン |
| センタードットの不透明度 | 1 |
| センタードットのサイズ | 2 |
| インナーラインを表示 | オン |
| インナーラインの不透明度 | 1 |
| インナーラインの長さ | 3 |
| インナーラインの厚さ | 1 |
| インナーライン オフセット | 2 |
| アウターラインの表示 | オン |
| アウターラインの不透明度 | 10 |
| アウターラインの長さ | 1 |
| アウターラインの厚さ | 3 |
| アウターライン オフセット | 3 |
| 射撃誤差のクロスヘアフェード | オフ |
| 移動エラー | オフ |
| 射撃エラー | オフ |
ミニマップ設定
| 回転 | 固定 |
| 固定される方向 | 常に同じ |
| プレイヤーを中央に固定 | オフ |
| ミニマップサイズ | 1.2 |
| ミニマップズーム | 1.0 |
| 視界表示 | オン |
| マップの区画名の表示 | 常に表示 |
まとめ