Ras(ラス)さんは、Crazy RaccoonのStreamer部門に所属する韓国出身のストリーマー・元Apex Legendsプロゲーマー です。長年Crazy RaccoonのApex Legends部門で競技活動を行い、「魔王」の愛称 でも知られてきました。2023年から兵役などにより活動を休止し、2025年6月に兵役を終えた後、同年8月19日にCrazy RaccoonのStreamer部門へ移動しています。
そんなRasさんがゲームで使用しているデバイスについて、気になったことはありませんか?
今回は普段使用しているデバイスについて、マウス・キーボード・マウスパッド・モニター・イヤホン・マイク・感度設定・キー配置・ビデオ設定・Settingsを調査したので1つ1つ紹介していきます。
Ras(ラス)とは?
プロフィール
Rasさんは、Crazy Raccoonのに所属しているプロゲーマー兼ストリーマー です。元々プロゲーマーになる前はサラリーマンとして働いていましたが、ゲームへの情熱からプロの道を目指すようになりました。ちなみに、Rasの由来は格闘ゲーム「鉄拳」に登場する「ラース」から取ったそうです。Apex Legendsの競技シーンでは圧倒的な戦闘力から「魔王」の愛称 でも知られ、ALGSをはじめとした国内外の大会で活躍してきました。
これまでの経歴
これまでのチーム遍歴
MVP(2019年4月8日 - 2020年1月3日)
MVP Ares(2020年1月3日 - 2020年1月16日)
Aura Esports(2020年2月13日 - 2020年3月21日)
Crazy Raccoon(2020年3月21日 - 2023年8月19日)
Crazy Raccoon(Inactive)(2023年8月19日 - 2025年8月19日)
Crazy Raccoon(Streamer)(2025年8月19日 - 現在)
主な実績
2026年8月3日: Esports Nations Cup 2026 APAC North 28位(Team Ras)
2026年2月22日: e-elements DREAM MATCH 2026 3位(TEAM3)
2023年7月23日: ALGS: 2023 Last Chance Qualifier - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2023年7月16日: ALGS: 2023 Split 2 Playoffs 35位(Crazy Raccoon)
2023年5月21日: Apex Festival Spin-off Super 3 優勝(Team Ras)
2023年5月6日: ALGS: 2023 Split 2 Pro League - APAC North 6位(Crazy Raccoon)
2023年5月5日: Moisi: Match Point Custom #2 5位(Crazy Raccoon)
2023年3月24日: APAC Legends Pro League Invitational #1 準優勝(Crazy Raccoon)
2023年2月26日: KEIO CUP 準優勝(Crazy Raccoon)
2023年2月5日: ALGS: 2023 Split 1 Playoffs 35位(Crazy Raccoon)
2022年12月11日: ALGS: 2022 Split 1 Pro League - APAC North 3位(Crazy Raccoon)
2022年9月18日: Crazy Raccoon Cup #9.5 3位(しらすフェス)
2022年5月15日: Apex Festival Spin-off Super 3位(Team NIRU)
2022年5月8日: ALGS: 2022 Last Chance Qualifier 2 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2022年5月1日: ALGS: 2022 Split 2 Playoffs 32位(Crazy Raccoon)
2022年3月27日: ALGS: 2022 Split 2 Pro League - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2022年1月23日: ALGS: 2022 Split 1 Playoffs - APAC North 12位(Crazy Raccoon)
2022年1月16日: Crazy Raccoon Cup #8 準優勝(奈魔禿)
2021年12月5日: ALGS: 2021 Split 1 Pro League - APAC North 6位(Crazy Raccoon)
2021年10月9日: Crazy Raccoon Cup #7 5位(魔王と弟子)
2021年7月23日: Crazy Raccoon Cup #6 7位(からみ・てんぺすと)
2021年6月6日: ALGS Championship 2021 - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2021年5月15日: Crazy Raccoon Cup #5 準優勝(RASボス)
2021年4月11日: GLL Masters Spring - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2021年3月28日: ALGS Winter Circuit Playoffs - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2021年3月14日: Crazy Raccoon Cup #4 3位(心を燃やせ)
2021年2月28日: ALGS Winter Circuit #3 - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2021年2月21日: ALGS Winter Circuit #2 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2021年1月28日: GLL Community Cups #25 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2020年12月19日: ALGS Autumn Circuit Playoffs - APAC North 4位(Crazy Raccoon)
2020年11月1日: Crazy Raccoon Cup #2 優勝(すにゃんこ)
2020年10月21日: PGL Showdown - APAC North 4位(Crazy Raccoon)
2020年10月18日: ALGS Autumn Circuit #2 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2020年9月12日: ALGS Summer Circuit Playoffs - APAC North 6位(Crazy Raccoon)
2020年9月11日: GLL Community Cups #9 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2020年8月9日: ALGS Summer Circuit #4 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2020年8月2日: GLL Masters Summer - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2020年7月26日: ALGS Summer Circuit #3 - APAC North 優勝(Crazy Raccoon)
2020年7月12日: ALGS Summer Circuit #2 - APAC North 準優勝(Crazy Raccoon)
2020年5月30日: ALGS Online #6 - Korea 優勝(Crazy Raccoon)
2020年5月2日: ALGS Online #5 - Korea 3位(Crazy Raccoon)
2020年4月18日: ALGS Online #4 - Korea 優勝(Crazy Raccoon)
2020年4月4日: ALGS Online #3 - Korea 優勝(Crazy Raccoon)
2020年3月21日: ALGS Online #2 - Korea 準優勝(Crazy Raccoon)
2020年1月26日: ALGS Major #1 - South Korean Qualifier 優勝(LFT 1)
2019年12月12日: T1 Apex Korean League Season 3 8位(MVP)
2019年11月1日: Apex The Kill - Day 10 Grand Finals 準優勝(Afreeca)
2019年10月31日: T1 Apex Korean League Season 1 準優勝(MVP)
2019年10月26日: Apex The Kill - Day 8 優勝(Afreeca)
2019年9月15日: Apex Legends Preseason Invitational 9位(MVP)
2019年8月10日: LVUP OPEN: Apex Legends Pre-Season Finals 4位(MVP)
2019年7月16日: LVUP OPEN: Apex Legends Pre-Season #2 優勝(MVP)
Crazy Raccoonでは長年Apex Legends部門の選手として活動し、2023年にはALGS Split 2 Playoffsへ出場、同年のLast Chance Qualifier - APAC Northでは優勝 を記録しています。その後は兵役のため活動を休止し、2025年6月11日に約1年半の軍務を終えて活動へ復帰。
先日ツイートで「特級戦士」になったことを報告していました。特級戦士とは、毎年四半期ごとに軍で戦闘力として優秀な兵士に付与される称号 であり、腕立て伏せ・腹筋運動・3km走などの体力測定をはじめ、射撃・救急法・警戒・化学防護・個別戦闘など七つの全科目で「特級」評価 を受けなければならない。流石のRasさんです。
現在もTwitchやYouTubeを中心にApex Legendsをプレイしており、2026年には「Team Ras」としてEsports Nations Cup 2026 APAC North Qualifierへ出場 しました。結果は28位でしたが、元トッププロとして再び競技形式の大会に参加したことで注目を集めました。
最近の活動を知りたい方には、2026年7月公開の「【緊急】世界大会に出場する件について話します【APEX】」がおすすめ です。ENCへの参加だけでなく、プロ復帰についての考えや今後の活動についてRasさん本人が話しているため、兵役を終えて活動を再開した現在のRasさんを知ることができます。
Rasの使用デバイス一覧
マウス:Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE
2026年配信情報
Logicool G(ロジクール G)
¥23,850 (2026/09/05 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE は、世界初となる「ハプティック誘導トリガーシステム(HITS)」を搭載 し、最大30msの高速化とラピッドトリガーに対応した革新的な軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。
物理スイッチがない代わりに6段階でリアルなクリック感を調整可能。 物理スイッチではなく押し込み量を連続検知し、クリック遅延を大幅に短縮しています。
以前使用していたマウス情報
以前使用していたマウス①:Razer Viper V3 Pro WHITE
2026年配信情報
Razer(レイザー)
¥24,073 (2026/09/04 17:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Razer Viper V3 Pro WHITE は、完璧なバランスの超軽量デザインになっているゲーミングマウスです。最大8000Hzのポーリングレートを実現 しています。
接続性能を追求し、ドングル設計を最適化。ノイズの多いトーナメント環境でもスムーズで信頼性の高い最高のワイヤレス性能になっています。
以前使用していたマウス②:Razer deathadder V3 Pro
2023年配信情報
¥19,170 (2026/09/03 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
DeathAdder V3 Pro は、Razer社のゲーミングマウスです。トップレベルのesportsプロゲーマーとの共同開発 により持ちやすく正確なマウス操作を実現。
二重クリックの問題を排除しながら、耐クリック回数を9,000万回に改善。 ディレイなしのわずか0.2msのアクチュエーションを備えています。
以前使用していたマウス③:Logicool G G703h
Logicool|ロジクール
¥8,536 (2026/09/07 12:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G703 LIGHTSPEED は、ゲーミングマウス市場でとても人気のある商品です。カスタマイズ可能なRGBライティング、6つの設定可能なボタン、ワイヤレス充電可能なバッテリーとめちゃめちゃ便利です 。
オプションの重量モジュールを使用すれば、個人の好みに合わせて重さをカスタマイズすることもできます。
マウスパッド:X-raypad Obsidian Air
2026年配信情報
X-Ray X-Raypad
¥2,360 (2026/09/10 00:36時点 | Amazon調べ)
ポチップ
X-raypad Obsidian Air は、独自の発泡層を採用することで高い静音性と優れた制動力を両立 させた、パープルカラーが特徴のマウスソールです。
接着面と素材の間に薄い軟質微多孔質ポリウレタンフォーム層を挟み込んだ3層構造を採用 しています。これにより、マウス操作時の振動や不快な擦れ音を効果的に吸収・軽減します。
マウスパッド:WALLHACK SP-004 Future Fall
2026年配信情報
ポチップ
WALLHACK SP-004 Future Fall は、世界で3,000枚限定 の高性能ガラスマウスパッドです。
620℃の熱処理による高耐久な表面、滑り出しが軽く高速かつ安定したトラッキング、裏面全体に60Aシリコン滑り止めを採用した、プロ仕様の極めて安定した操作性が特徴 です。
以前使用していたマウスパッド情報
以前使用していたマウスパッド①:Artisan 零
2024年配信情報
ARTISAN
¥6,100 (2026/09/03 14:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
ARTISAN 零 FX SOFT XL は、ARTISAN社が出しているゲーミングマウスパッドです。軽快な滑りでシャープな操作感で人気が上昇しているマウスパッド。
滑りやすく、止まりやすい、FPSゲームのエイムにぴったり です。レビュー評価も高いのでハズレ無しです。
以前使用していたマウスパッド②:Logicool G G640
¥3,500 (2026/09/03 14:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G G640 は、Logicool社が出しているゲーミングマウスパッドです。比較的安価なので購入しやすい です。
ゲーミングマウスのセンサーに最適化された表面加工で、高速移動や急停止するマウスの精度が抜群。FPSなど大幅にマウスを動かすゲームに最適 です。
以前使用していたマウスパッド③:Logicool G G840
ポチップ
Logicool G840 は、Logicool社のゲーミングマウスパッドです。センサーの正確性と精度がさらに向上したモデル。
低DPIのゲーマーが急激に素早く手を動かす際、ラバー素材のマウスパッドが束になるのを防ぎ、スムーズなマウスの動きを維持 できます。
キーボード:VENOM 60HE Custom
2026年配信情報
ポチップ
VENOM 60HE は、GEONとVenomが開発した、最高峰の高速反応と0.1mm精度の調整が可能 な、マグネット式スイッチ(ラピッドトリガー)対応の60%ゲーミングキーボード用PCBです。
GH60互換で、自作キーボード(カスタムキーボード)向けに設計されています。
その他のキーボード:SteelSeries Apex Pro TKL
2026年配信情報
SteelSeries
¥28,980 (2026/09/04 02:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Apex Pro TKL は、SteelSeriesのゲーミングキーボードです。1億回のキープレスに耐える独自スイッチOmniPoint 2.0を採用。
キーストロークの作動距離を約0.1mm単位で調整可能。 羽のように軽い0.2mmのタッチも確実な3.8mmも、自由に選択できます。
以前使用していたキーボード情報
以前使用していたキーボード①:Logicool G PRO G-PKB-001
Logicool(ロジクール)
¥5,980 (2026/09/04 02:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G G-PKB-001 は、すでに販売が終了しているメカニカルキーボードです。購入する際にはほとんどが中古品 になります。
後続機があるのでそちらのオススメします。
Logicool
¥19,800 (2026/09/03 15:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
以前使用していたキーボード②:LEOPOLD FC900R PD
LEOPOLD
¥66,319 (2026/03/01 23:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
LEOPOLD FC900R PD は、左右共用の104キーのメカニカルキーボードです。キーボード内に吸音パッドが入っているため、タイピング時に発生する音のボリュームが大きくなりません。
斜めに傾斜した快適さを求めたデザインが実装されており、長時間触っていても疲れない作り になっています。
モニター:BenQ ZOWIE XL2546K
2026年配信情報
BenQ Japan|ベンキュージャパン
¥38,000 (2026/09/08 05:01時点 | Amazon調べ)
ポチップ
BenQ ZOWIE XL2546 K は、ゲームに特化した24.5インチのゲーミングモニターです。240Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度で、 FPSなどのゲームに最適です。また、モーションブラーを防ぐことができます。
ゲーム中の動きが滑らかで敵を確認しやすいので、ゲームでアドバンテージとなる ことからeスポーツ大会でもよく使用されています。プロ仕様ですが、初心者から幅広い方におすすめのゲーミングモニター です。
ヘッドホン:Logicool G PRO X G-PHS-004
Logicool|ロジクール
¥24,242 (2026/09/03 13:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool G PRO X は、Logicool社が出しているゲーミングヘッドセットです。20時間のバッテリーを搭載したワイヤレスヘッドセット。
高度なノイズ低減、圧縮、ディエッサーの技術があり、着脱式マイクで通常ヘッドホンとしても使えます。
以前使用していたヘッドホン情報
以前使用していたヘッドホン:Logicool G ASTRO Gaming A40
ASTRO Gaming(アストロ ゲーミング)
¥4,980 (2025/06/01 22:23時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Logicool ASTRO Gaming A40TR は、ライブストリーマー向けのプレミアゲーミングヘッドセットです。ゲーミング用にチューニングされた優れたオーディオを実現。
ソフトなイヤークッションと調節可能なヘッドバンドによる、圧迫感のないフィット。ゲーム中に冷静さを保つことが可能になっています。
イヤホン:SHURE SE215
2026年配信情報
SHURE
¥22,653 (2026/09/03 22:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
SHURE SE215 は、1万円台前半から購入できる高い遮音性と優れた耐久性を備えた 、定番のエントリー向け高遮音性イヤホンです。
周囲の騒音を最大37dB遮断するフォーム・イヤーピースを採用し、装着するだけで静寂が得られます。
以前使用していたイヤホン情報
以前使用していたイヤホン:Bose QuietComfort 20
BOSE(ボーズ)
¥15,800 (2026/09/03 17:00時点 | Amazon調べ)
ポチップ
QuietComfort 20 Acoustic Noise は、Bose社のイヤホンです。電源がありますが、電池が切れても通常のイヤホンとして利用できます。
ノイズキャンセリングをオン/オフで周囲の音を切り替えることができます。 Apple製品の操作も可能です。
マイク:Blue Microphones Yeti BM400MB
Logicool For Creators(ロジクール フォー クリエーターズ)
¥21,745 (2026/09/04 02:59時点 | Amazon調べ)
ポチップ
Yeti BM400MB は、Logicoolが出している高音質な録音が可能なUSBマイクです。4つの録音パターンを備えており、指向性を選択できるため、様々な音源に対応 できます。
また、BLUE YETIのマイクは高感度な割にノイズが少ないので、クリアに音声を録ることができます。
ゲーミングチェア:HermanMiller X Logicool G エンボディチェア
HermanMiller X Logicool G
ポチップ
HermanMille r は、言わずと知れた有名チェアメーカーです。RasさんはHermanMillerがマウスなどを作っているロジクールとコラボしたモデルを使っています。価格帯はお高めではありますが、それだけ高品質で全世界から支持されるブランドである点を考えると、一度は座って体験してみたいですよね?
コラボモデルではありませんが、下記のショッピングサイトからスタンダードモデルが確認できますので、検討してみてください。
ポチップ
Apex Legends 感度・設定
マウス設定・感度
DPI 1600 eDPI 1200 ポーリングレート 1000Hz ゲーム内感度 0.75 エイム時感度 0.7 マウス加速 オフ マウス反転 オフ ライティングエフェクト オフ
eDPIとは?
eDPI(Effective Dots Per Inch) とは、マウスのDPI(解像度)とゲーム内感度を掛け合わせた数値であり、実際にゲーム内でどれだけマウスの動きが反映されるかを示します。
この値が高ければ「ハイセンシ(高感度)」、低ければ「ローセンシ(低感度)」と呼ばれますが、DPIやゲーム内感度のどちらか一方が高くてもeDPI全体が高くなるわけではなく、両方のバランスが重要です。
【計算式】eDPI=マウスDPI×ゲーム内感度
他のプロゲーマーの感度を知りたい方は「Apex Legendsプロゲーマーの感度一覧」
ポーリングレートとは?
ポーリングレート(Polling Rate)とは、マウスが1秒間に何回コンピュータに情報を送信するかを示す頻度 のことです。単位はHzで表されます。例えば、マウスのポーリングレートが1000Hz であれば、1秒間に1000回(つまり1ミリ秒ごと)コンピュータへ位置情報やクリック情報を送信していることになります。
例:500Hz → 1秒間に500回(約2msごと)データを送信 例:1000Hz → 1秒間に1000回(1msごと)データを送信
キー設定
前進 W 後退 S 左へ移動 A 右へ移動 D スプリント 左Shift ジャンプ スペース / マウスホイール下 しゃがみ(切り替え) C しゃがみ(ホールド) 左CTRL 戦術アビリティ Q アルティメットアビリティ Y / Z アクション/拾う E アクションボタンの別設定 X インベントリ TAB マップ M 攻撃 左クリック 射撃モード切り替え B 照準器エイム(切り替え) - 照準器エイム(ホールド) 右クリック 格闘 V リロード R 武器切り替え - 武器1を装備 1 武器2を装備 2 武器を収める 3 グレネード装備 G サバイバルアイテムを使用 左Alt 装備中の回復アイテムを使用 4 注射器を使用 5 医療キットを使用 6 シールドセルを使用 7 シールドバッテリーを使用 8 フェニックスキットを使用 9 ジブラルタルシールド切り替え H 武器を見る N
ビデオ設定
ウィンドウモード フルスクリーン アスペクト比 16:9 解像度 1920x1080 明るさ 50 視界(視野角) 90または100 FOVアビリティ・スケーリング 無効 スプリント時の視点のゆれ 小 垂直同期 無効 NVIDIA Reflex 有効 + ブースト 解像度適応の目標FPS 0 アンチエイリアス TSAA テクスチャストリーミング割り当て 最低 テクスチャフィルタリング バイリニア アンビエントオクルージョン品質 無効 サンシャドウ範囲 低 サンシャドウディテール 低 スポットシャドウディテール 無効 空間光 無効 ダイナミックスポットディテール 無効 モデルディテール 低 エフェクトディテール 低 衝撃マーク 無効 ラグドール 低
VALORANT感度・設定
マウス設定・感度
DPI 1200 eDPI 360 ポーリングレート 1000Hz 照準感度 0.3 スコープ感度 0.5 Windows感度 6
まとめ